有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)1,541,8701,459,095
期首剰余金又は期首欠損金(△)34,450,69361,287,008
剰余金増加額又は欠損金減少額10,975,04628,803,686
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額10,975,04628,803,686
剰余金減少額又は欠損金増加額17,414,94620,927,497
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額17,414,94620,927,497
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金16,738,28617,407,855
期末剰余金又は期末欠損金(△)61,287,00863,751,179
2018/07/05 9:21
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期変動額
剰余金の配当--△135,560
当期純利益--7,542,855
当事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
(単位:千円)
2018/07/05 9:21
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
配当金の総額 5,278,000千円
配当の原資 利益剰余金
1株当たり配当額 48,686円
2018/07/05 9:21
#4 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第17特定期間(自2017年4月6日至2017年10月5日)第18特定期間(自2017年10月6日至2018年4月5日)
1.分配金の計算過程(自2017年4月6日 至2017年5月8日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(253,190,203円)及び分配準備積立金(26,688,504円)より分配対象収益は279,878,707円(1口当たり0.590130円)であり、うち6,165,462円(1口当たり0.013000円)を分配金額としております。(自2017年10月6日 至2017年11月6日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(54,077円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(22,360,225円)、収益調整金(212,753,348円)及び分配準備積立金(7,991,378円)より分配対象収益は243,159,028円(1口当たり0.619203円)であり、うち6,675,846円(1口当たり0.017000円)を分配金額としております。
(自2017年5月9日 至2017年6月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(380,092円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(246,783,280円)及び分配準備積立金(17,782,423円)より分配対象収益は264,945,795円(1口当たり0.577965円)であり、うち2,292,058円(1口当たり0.005000円)を分配金額としております。(自2017年11月7日 至2017年12月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(205,414,033円)及び分配準備積立金(21,773,570円)より分配対象収益は227,187,603円(1口当たり0.602202円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
(自2017年6月6日 至2017年7月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(351,999円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(237,592,287円)及び分配準備積立金(14,919,120円)より分配対象収益は252,863,406円(1口当たり0.573798円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2017年12月6日 至2018年1月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(779,595円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(21,659,263円)、収益調整金(212,517,561円)及び分配準備積立金(21,087,102円)より分配対象収益は256,043,521円(1口当たり0.660174円)であり、うち5,041,953円(1口当たり0.013000円)を分配金額としております。
(自2017年7月6日 至2017年8月7日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(238,074,496円)及び分配準備積立金(14,856,325円)より分配対象収益は252,930,821円(1口当たり0.573798円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2018年1月6日 至2018年2月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(237,460,155円)及び分配準備積立金(37,276,125円)より分配対象収益は274,736,280円(1口当たり0.647173円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
(自2017年8月8日 至2017年9月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(238,386,983円)及び分配準備積立金(14,697,978円)より分配対象収益は253,084,961円(1口当たり0.573800円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。(自2018年2月6日 至2018年3月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(0円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(248,105,165円)及び分配準備積立金(36,636,207円)より分配対象収益は284,741,372円(1口当たり0.647183円)のため、基準価額の水準、市場動向等を勘案して分配は見送り(0円)としております。
(自2017年9月6日 至2017年10月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(3,411,231円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(223,948,090円)及び分配準備積立金(13,660,698円)より分配対象収益は241,020,019円(1口当たり0.582120円)であり、うち8,280,766円(1口当たり0.020000円)を分配金額としております。(自2018年3月6日 至2018年4月5日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(4,003,753円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(247,040,631円)及び分配準備積立金(36,243,127円)より分配対象収益は287,287,511円(1口当たり0.656362円)であり、うち5,690,056円(1口当たり0.013000円)を分配金額としております。
2018/07/05 9:21
#5 附属明細表(連結)
「ニッセイ日本勝ち組マザーファンドⅡ」の状況
元本7,950,326,0316,553,104,837
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)2,366,152,8722,286,335,594
注記表
2018/07/05 9:21

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。