有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成28年9月27日-平成29年9月25日)
(1)【投資方針】
① UBS(CAY)ダイナミック・チャイナAシェア・ファンド(J Class)(以下「指定外国投資信託」といいます。)の投資証券およびUBS短期円金利プラス・ファンド(適格機関投資家向け)(以下「指定内国投資信託」といいます。)の受益権を主要投資対象とします。なお、コマーシャル・ペーパー、コール等の短期有価証券ならびに短期金融商品等に直接投資をする場合があります。
② 指定外国投資信託への投資を通じて、各産業セクターを代表する中国A株を主たる投資対象とします。但し、中国A株投資にあたっては、現物株式に加え、個別株式等の価格変動に運用成果が連動する有価証券等にも投資する場合があります。
③ 指定外国投資信託の投資証券の組入れについては高位を維持することを基本とします。ただし、指定外国投資信託と指定内国投資信託との投資比率については、収益性と流動性を鑑み特に制限を設けませんが、通常の運用状況においては指定外国投資信託の投資証券への投資割合を原則として90%以上とします。
④ 投資対象市場のバリュエーションが極端に割高となった場合、カントリー・リスクが発生した場合などには、一時的にファンド資産の大部分を短期金融商品などの流動性資産に投資する場合があります。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① UBS(CAY)ダイナミック・チャイナAシェア・ファンド(J Class)(以下「指定外国投資信託」といいます。)の投資証券およびUBS短期円金利プラス・ファンド(適格機関投資家向け)(以下「指定内国投資信託」といいます。)の受益権を主要投資対象とします。なお、コマーシャル・ペーパー、コール等の短期有価証券ならびに短期金融商品等に直接投資をする場合があります。
② 指定外国投資信託への投資を通じて、各産業セクターを代表する中国A株を主たる投資対象とします。但し、中国A株投資にあたっては、現物株式に加え、個別株式等の価格変動に運用成果が連動する有価証券等にも投資する場合があります。
③ 指定外国投資信託の投資証券の組入れについては高位を維持することを基本とします。ただし、指定外国投資信託と指定内国投資信託との投資比率については、収益性と流動性を鑑み特に制限を設けませんが、通常の運用状況においては指定外国投資信託の投資証券への投資割合を原則として90%以上とします。
④ 投資対象市場のバリュエーションが極端に割高となった場合、カントリー・リスクが発生した場合などには、一時的にファンド資産の大部分を短期金融商品などの流動性資産に投資する場合があります。
⑤ 資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。