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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成26年1月15日-平成26年7月14日)

    【提出】
    2014/10/10 9:09
    【資料】
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    【項目】
    78項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第10特定期間
    自 平成26年 1月15日
    至 平成26年 7月14日
    1.運用資産の評価基準及び評価方法投資信託受益証券、親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準(1)配当株式の計上基準
    配当株式は、原則として配当落ち日において、その数量に相当する発行価額を計上しております。
    (2)有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第9特定期間末
    (平成26年 1月14日現在)
    第10特定期間末
    (平成26年 7月14日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    3,650,608,645口3,045,106,768口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損79,713,269円元本の欠損1,080,787円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額0.9782円1口当たりの純資産額0.9996円
    (1万口当たりの純資産額)(9,782円)(1万口当たりの純資産額)(9,996円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第9特定期間
    自 平成25年 7月17日
    至 平成26年 1月14日
    第10特定期間
    自 平成26年 1月15日
    至 平成26年 7月14日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第45計算期
    平成25年 7月17日
    平成25年 8月14日
    計算期末における分配対象金額865,572,583円(1万口当たり2,112.56円)のうち、28,680,587円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    第51計算期
    平成26年 1月15日
    平成26年 2月14日
    計算期末における分配対象金額671,893,648円(1万口当たり1,897.64円)のうち、24,784,513円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A12,351,987円費用控除後の配当等収益額A11,471,576円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C580,807,606円収益調整金額C455,739,243円
    分配準備積立金額D272,412,990円分配準備積立金額D204,682,829円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D865,572,583円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D671,893,648円
    当ファンドの期末残存口数F4,097,226,808口当ファンドの期末残存口数F3,540,644,828口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,112.56円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,897.64円
    1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00028,680,587円収益分配金金額I=F×H/10,00024,784,513円
    第46計算期
    平成25年 8月15日
    平成25年 9月17日
    計算期末における分配対象金額826,595,820円(1万口当たり2,071.62円)のうち、27,930,224円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    第52計算期
    平成26年 2月15日
    平成26年 3月14日
    計算期末における分配対象金額642,971,397円(1万口当たり1,863.06円)のうち、24,157,831円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A11,465,814円費用控除後の配当等収益額A12,154,416円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C556,777,038円収益調整金額C435,643,584円
    分配準備積立金額D258,352,968円分配準備積立金額D195,173,397円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D826,595,820円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D642,971,397円
    当ファンドの期末残存口数F3,990,032,106口当ファンドの期末残存口数F3,451,118,766口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,071.62円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,863.06円
    1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00027,930,224円収益分配金金額I=F×H/10,00024,157,831円
    第47計算期
    平成25年 9月18日
    平成25年10月15日
    計算期末における分配対象金額795,572,085円(1万口当たり2,039.09円)のうち、27,311,020円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    第53計算期
    平成26年 3月15日
    平成26年 4月14日
    計算期末における分配対象金額617,600,753円(1万口当たり1,832.82円)のうち、23,587,625円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A14,482,916円費用控除後の配当等収益額A13,297,143円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C534,646,130円収益調整金額C418,107,624円
    分配準備積立金額D246,443,039円分配準備積立金額D186,195,986円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D795,572,085円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D617,600,753円
    当ファンドの期末残存口数F3,901,574,295口当ファンドの期末残存口数F3,369,660,784口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,039.09円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,832.82円
    1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00027,311,020円収益分配金金額I=F×H/10,00023,587,625円
    第48計算期
    平成25年10月16日
    平成25年11月14日
    計算期末における分配対象金額765,070,815円(1万口当たり2,004.38円)のうち、26,718,657円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    第54計算期
    平成26年 4月15日
    平成26年 5月14日
    計算期末における分配対象金額603,335,765円(1万口当たり1,801.02円)のうち、23,449,519円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A13,292,178円費用控除後の配当等収益額A12,743,878円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C516,386,508円収益調整金額C410,497,567円
    分配準備積立金額D235,392,129円分配準備積立金額D180,094,320円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D765,070,815円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D603,335,765円
    当ファンドの期末残存口数F3,816,951,043口当ファンドの期末残存口数F3,349,931,314口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,004.38円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,801.02円
    1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00026,718,657円収益分配金金額I=F×H/10,00023,449,519円
    第49計算期
    平成25年11月15日
    平成25年12月16日
    計算期末における分配対象金額729,035,155円(1万口当たり1,970.52円)のうち、25,897,642円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    第55計算期
    平成26年 5月15日
    平成26年 6月16日
    計算期末における分配対象金額548,216,567円(1万口当たり1,771.67円)のうち、21,660,245円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A13,266,192円費用控除後の配当等収益額A12,375,392円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C491,765,851円収益調整金額C373,693,687円
    分配準備積立金額D224,003,112円分配準備積立金額D162,147,488円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D729,035,155円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D548,216,567円
    当ファンドの期末残存口数F3,699,663,181口当ファンドの期末残存口数F3,094,320,822口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,970.52円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,771.67円
    1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00025,897,642円収益分配金金額I=F×H/10,00021,660,245円
    第50計算期
    平成25年12月17日
    平成26年 1月14日
    計算期末における分配対象金額706,390,196円(1万口当たり1,934.97円)のうち、25,554,260円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
    第56計算期
    平成26年 6月17日
    平成26年 7月14日
    計算期末における分配対象金額527,771,053円(1万口当たり1,733.16円)のうち、12,180,427円(1万口当たり40.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A12,522,610円費用控除後の配当等収益額A9,544,502円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C477,466,205円収益調整金額C361,206,997円
    分配準備積立金額D216,401,381円分配準備積立金額D157,019,554円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D706,390,196円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D527,771,053円
    当ファンドの期末残存口数F3,650,608,645口当ファンドの期末残存口数F3,045,106,768口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,934.97円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,733.16円
    1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H40.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00025,554,260円収益分配金金額I=F×H/10,00012,180,427円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第9特定期間
    自 平成25年 7月17日
    至 平成26年 1月14日
    第10特定期間
    自 平成26年 1月15日
    至 平成26年 7月14日
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第9特定期間末
    (平成26年 1月14日現在)
    第10特定期間末
    (平成26年 7月14日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第9特定期間末
    (平成26年 1月14日現在)
    第10特定期間末
    (平成26年 7月14日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券41,640,18520,646,354
    親投資信託受益証券0332
    合計41,640,18520,646,686

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第9特定期間
    自 平成25年 7月17日
    至 平成26年 1月14日
    第10特定期間
    自 平成26年 1月15日
    至 平成26年 7月14日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    第10特定期間
    自 平成26年 1月15日
    至 平成26年 7月14日
    該当事項はありません。

    (元本の増減)
    第9特定期間末
    (平成26年 1月14日現在)
    第10特定期間末
    (平成26年 7月14日現在)
    期首元本額4,246,124,733円期首元本額3,650,608,645円
    期中追加設定元本額162,811,120円期中追加設定元本額112,614,860円
    期中一部解約元本額758,327,208円期中一部解約元本額718,116,737円

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