有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成25年9月10日-平成26年3月10日)

【提出】
2014/06/10 9:46
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
(平成25年9月9日現在)
当期
(平成26年3月10日現在)
1. 期首元本額53,748,196円68,586,687円
期中追加設定元本額43,286,907円319,882円
期中一部解約元本額28,448,416円380,000円
2. 計算期間末日における受益権の総数68,586,687口68,526,569口
3. 元本の欠損6,972,176円貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,741,764円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成25年 3 月12日
至 平成25年 9 月 9 日
第42期計算期間
(平成25年 3 月12日~平成25年 4 月 9 日)
費用控除後の配当等収益額A396,909円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B13,429円
収益調整金額C535,285円
分配準備積立金額D1,361,310円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,306,933円
当ファンドの期末残存口数F41,835,947口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000551.42円
10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000167,343円
第43期計算期間
(平成25年 4 月10日~平成25年 5 月 9 日)
費用控除後の配当等収益額A70,702円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C537,042円
分配準備積立金額D1,604,305円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,212,049円
当ファンドの期末残存口数F41,868,368口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000528.33円
10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000167,473円
第44期計算期間
(平成25年 5 月10日~平成25年 6 月10日)
費用控除後の配当等収益額A50,186円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C345,935円
分配準備積立金額D984,613円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,380,734円
当ファンドの期末残存口数F26,901,154口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000513.26円
10,000口当たり分配金額H200円
収益分配金金額I=F*H/10,000538,023円

前期
自 平成25年 3 月12日
至 平成25年 9 月 9 日
第45期計算期間
(平成25年 6 月11日~平成25年 7 月 9 日)
費用控除後の配当等収益額A359,142円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,937,120円
分配準備積立金額D496,776円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,793,038円
当ファンドの期末残存口数F70,013,880口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000398.93円
10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000280,055円
第46期計算期間
(平成25年 7月10日~平成25年 8 月 9 日)
費用控除後の配当等収益額A152,089円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,938,523円
分配準備積立金額D575,863円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,666,475円
当ファンドの期末残存口数F70,049,553口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000380.66円
10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000280,198円
第47期計算期間
(平成25年 8 月10日~平成25年 9 月9日)
費用控除後の配当等収益額A138,573円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,898,394円
分配準備積立金額D439,566円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,476,533円
当ファンドの期末残存口数F68,586,687口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000361.08円
10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000274,346円

当期
自 平成25年 9 月10日
至 平成26年 3 月10日
1. 分配金の計算過程第48期計算期間
(自平成25年9月10日 至平成25年10月9日)
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額(149,109円)、有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,899,723円)及び分配準備積立金(303,793円)より分配対象額は2,352,625円(1口当たり0.034283円)であり、うち274,496円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。
第49期計算期間
(自平成25年10月10日 至平成25年11月11日)
計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(202,277円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,890,477円)及び分配準備積立金(177,511円)より分配対象額は2,270,265円(1口当たり0.033248円)であり、うち273,127円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。
第50期計算期間
(自平成25年11月12日 至平成25年12月9日)
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額(280,717円)、有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,891,699円)及び分配準備積立金(106,661円)より分配対象額は2,279,077円(1口当たり0.033359円)であり、うち1,017,963円(1口当たり0.014900円)を分配金額としております。
第51期計算期間
(自平成25年12月10日 至平成26年1月9日)
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額(437,258円)、有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,263,706円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,700,964円(1口当たり0.024847円)であり、うち273,833円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。
第52期計算期間
(自平成26年1月10日 至平成26年2月10日)
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額(153,440円)、有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,264,431円)及び分配準備積立金(163,425円)より分配対象額は1,581,296円(1口当たり0.023087円)であり、うち273,967円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。
第53期計算期間
(自平成26年2月11日 至平成26年3月10日)
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額(185,788円)、有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,265,104円)及び分配準備積立金(42,898円)より分配対象額は1,493,790円(1口当たり0.021799円)であり、うち274,106円(1口当たり0.004000円)を分配金額としております。

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目前期
自 平成25年 3 月12日
至 平成25年 9 月 9 日
当期
自 平成25年 9 月10日
至 平成26年 3 月10日
1.金融商品に対する取組方
当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を投資信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該
金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。同左
3.金融商品に係るリスク管
理体制
コンプライアンス部では、運用状況のモニタリング、運用に関する法令諸規則の遵守状況の確認を行っております。
また、運用管理部では、運用に関するリスク管理を行っております。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目前期
自 平成25年 3 月12日
至 平成25年 9 月 9 日
当期
自 平成25年 9 月10日
至 平成26年 3 月10日
1.貸借対照表計上額、時価
及びその差額
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2. 時価の算定方法(1)有価証券
「注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
同左
(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
同左
3.金融商品の時価等に関す
る事項についての補足説
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券の貸借対照表計上額等
種類前期
(平成25年9月9日現在)
当期
(平成26年3月10日現在)
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券38,4602,162,720
合計38,4602,162,720

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
(平成25年9月9日現在)
当期
(平成26年3月10日現在)
1口当たり純資産額0.8983円0.9162円
(1万口当たり純資産額)(8,983円)(9,162円)

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