有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成27年10月14日-平成28年4月12日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託に投資することにより、実質的に海外の債券に投資し、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●SMBC・日興ニューワールド債券ファンド(ブラジルレアル)
(イ)主として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(ブラジルレアルクラス)」および「マネープール・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(ブラジルレアルクラス)」受益証券を通じて、主として、エマージング諸国の企業や政府、政府関係機関等が発行する米ドル建て債券およびエマージング諸国の成長から恩恵を受けると考えられる先進国の企業や政府、政府関係機関等が発行する債券に投資します。
・「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(ブラジルレアルクラス)」は、原則として米ドル売り、ブラジルレアル買いの為替取引を行います。したがって、ブラジルレアル建ての資産を所有するのと同様の為替変動効果が得られます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(ブラジルレアルクラス)」受益証券への投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(ブラジルレアルクラス)
b.マネープール・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
●SMBC・日興ニューワールド債券ファンド(南アランド)
(イ)主として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(南アフリカランドクラス)」および「マネープール・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(南アフリカランドクラス)」受益証券を通じて、主として、エマージング諸国の企業や政府、政府関係機関等が発行する米ドル建て債券およびエマージング諸国の成長から恩恵を受けると考えられる先進国の企業や政府、政府関係機関等が発行する債券に投資します。
・「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(南アフリカランドクラス)」は、原則として米ドル売り、南アフリカランド買いの為替取引を行います。したがって、南アフリカランド建ての資産を所有するのと同様の為替変動効果が得られます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(南アフリカランドクラス)」受益証券への投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(南アフリカランドクラス)
b.マネープール・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
●SMBC・日興ニューワールド債券ファンド(中国元)
(イ)主として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(中国元クラス)」および「マネープール・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(中国元クラス)」受益証券を通じて、主として、エマージング諸国の企業や政府、政府関係機関等が発行する米ドル建て債券およびエマージング諸国の成長から恩恵を受けると考えられる先進国の企業や政府、政府関係機関等が発行する債券に投資します。
・「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(中国元クラス)」は、原則として米ドル売り、中国元買いの為替取引を行います。したがって、中国元建ての資産を所有するのと同様の為替変動効果が得られます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(中国元クラス)」受益証券への投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(中国元クラス)
b.マネープール・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
●SMBC・日興ニューワールド債券ファンド(豪ドル)
(イ)主として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(豪ドルクラス)」および「マネープール・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(豪ドルクラス)」受益証券を通じて、主として、エマージング諸国の企業や政府、政府関係機関等が発行する米ドル建て債券およびエマージング諸国の成長から恩恵を受けると考えられる先進国の企業や政府、政府関係機関等が発行する債券に投資します。
・「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(豪ドルクラス)」は、原則として米ドル売り、豪ドル買いの為替取引を行います。したがって、豪ドル建ての資産を所有するのと同様の為替変動効果が得られます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(豪ドルクラス)」受益証券への投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(豪ドルクラス)
b.マネープール・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
●SMBC・日興ニューワールド債券ファンド(円)
(イ)主として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(円クラス)」および「マネープール・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(円クラス)」受益証券を通じて、主として、エマージング諸国の企業や政府、政府関係機関等が発行する米ドル建て債券およびエマージング諸国の成長から恩恵を受けると考えられる先進国の企業や政府、政府関係機関等が発行する債券に投資します。
・「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(円クラス)」は、原則として米ドル売り、円買いの為替ヘッジを行います。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(円クラス)」受益証券への投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(円クラス)
b.マネープール・マザーファンド
※上記ファンドの詳細に関しましては、後述の[参考情報:投資対象とする投資信託の概要]をご覧ください。
イ 基本方針
当ファンドは、投資信託に投資することにより、実質的に海外の債券に投資し、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
●SMBC・日興ニューワールド債券ファンド(ブラジルレアル)
(イ)主として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(ブラジルレアルクラス)」および「マネープール・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(ブラジルレアルクラス)」受益証券を通じて、主として、エマージング諸国の企業や政府、政府関係機関等が発行する米ドル建て債券およびエマージング諸国の成長から恩恵を受けると考えられる先進国の企業や政府、政府関係機関等が発行する債券に投資します。
・「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(ブラジルレアルクラス)」は、原則として米ドル売り、ブラジルレアル買いの為替取引を行います。したがって、ブラジルレアル建ての資産を所有するのと同様の為替変動効果が得られます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(ブラジルレアルクラス)」受益証券への投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(ブラジルレアルクラス)
| 運用会社 | ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピー |
| 主要運用対象 | エマージング諸国の企業や政府・政府関係機関等が発行する債券等 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行うことを目的とします。 |
| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |
●SMBC・日興ニューワールド債券ファンド(南アランド)
(イ)主として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(南アフリカランドクラス)」および「マネープール・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(南アフリカランドクラス)」受益証券を通じて、主として、エマージング諸国の企業や政府、政府関係機関等が発行する米ドル建て債券およびエマージング諸国の成長から恩恵を受けると考えられる先進国の企業や政府、政府関係機関等が発行する債券に投資します。
・「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(南アフリカランドクラス)」は、原則として米ドル売り、南アフリカランド買いの為替取引を行います。したがって、南アフリカランド建ての資産を所有するのと同様の為替変動効果が得られます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(南アフリカランドクラス)」受益証券への投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(南アフリカランドクラス)
| 運用会社 | ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピー |
| 主要運用対象 | エマージング諸国の企業や政府・政府関係機関等が発行する債券等 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行うことを目的とします。 |
| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |
●SMBC・日興ニューワールド債券ファンド(中国元)
(イ)主として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(中国元クラス)」および「マネープール・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(中国元クラス)」受益証券を通じて、主として、エマージング諸国の企業や政府、政府関係機関等が発行する米ドル建て債券およびエマージング諸国の成長から恩恵を受けると考えられる先進国の企業や政府、政府関係機関等が発行する債券に投資します。
・「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(中国元クラス)」は、原則として米ドル売り、中国元買いの為替取引を行います。したがって、中国元建ての資産を所有するのと同様の為替変動効果が得られます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(中国元クラス)」受益証券への投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(中国元クラス)
| 運用会社 | ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピー |
| 主要運用対象 | エマージング諸国の企業や政府・政府関係機関等が発行する債券等 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行うことを目的とします。 |
| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |
●SMBC・日興ニューワールド債券ファンド(豪ドル)
(イ)主として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(豪ドルクラス)」および「マネープール・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(豪ドルクラス)」受益証券を通じて、主として、エマージング諸国の企業や政府、政府関係機関等が発行する米ドル建て債券およびエマージング諸国の成長から恩恵を受けると考えられる先進国の企業や政府、政府関係機関等が発行する債券に投資します。
・「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(豪ドルクラス)」は、原則として米ドル売り、豪ドル買いの為替取引を行います。したがって、豪ドル建ての資産を所有するのと同様の為替変動効果が得られます。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(豪ドルクラス)」受益証券への投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(豪ドルクラス)
| 運用会社 | ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピー |
| 主要運用対象 | エマージング諸国の企業や政府・政府関係機関等が発行する債券等 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行うことを目的とします。 |
| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |
●SMBC・日興ニューワールド債券ファンド(円)
(イ)主として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(円クラス)」および「マネープール・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
(ロ)「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(円クラス)」受益証券を通じて、主として、エマージング諸国の企業や政府、政府関係機関等が発行する米ドル建て債券およびエマージング諸国の成長から恩恵を受けると考えられる先進国の企業や政府、政府関係機関等が発行する債券に投資します。
・「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(円クラス)」は、原則として米ドル売り、円買いの為替ヘッジを行います。
(ハ)「マネープール・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資します。
(ニ)原則として、「GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(円クラス)」受益証券への投資比率を高位に保ちます。
(ホ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ヘ)主要投資対象とするファンドは、下記の通りとします。ただし、運用状況等により変更となる場合があります。
a.GS エマージング・マーケット・ボンド・プラス・サブ・トラスト(円クラス)
| 運用会社 | ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント・エル・ピー |
| 主要運用対象 | エマージング諸国の企業や政府・政府関係機関等が発行する債券等 |
| 運用の基本方針 | 信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行うことを目的とします。 |
| 運用会社 | 三井住友アセットマネジメント株式会社 |
| 主要運用対象 | 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 |
| 運用の基本方針 | 安定した収益の確保を目指します。 |