- 有報資料
- 48項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第35期(平成27年4月21日-平成27年10月20日)
(1)【投資方針】
① 当ファンドの投資態度
a.主として、ブラックロック・USベーシック・バリュー・オープン・マザーファンド受益証券に投資します。
b.円貨での為替変動リスクをヘッジするための為替予約取引を行いません。
c.株式等(短期金融商品を含みます。)にかかる運用の指図に関する権限を、ブラックロック・インベストメント・マネジメント・エル・エル・シーに委託します。
d.投資状況に応じ、ブラックロック・USベーシック・バリュー・オープン・マザーファンドと同様の運用を行うことができます。
e.市況動向や資金動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。
② マザーファンドの投資態度
a.内外の有価証券のうち過小評価されているものの基本的には投資価値があると委託会社が考える有価証券、主にアメリカ合衆国に所在する発行体の発行した株式に投資することによって元本の成長と、さらにはインカム収益を追求します。
b.円貨での為替変動リスクをヘッジするための為替予約取引を行いません。
c.株式等(短期金融商品を含みます。)にかかる運用の指図に関する権限を、ブラックロック・インベストメント・マネジメント・エル・エル・シーに委託します。
※ 委託会社は、自己又は第三者の利益を図るために投資者の利益を害することとなる潜在的なおそれのある取引を行い又は行うことがある場合、投資者の利益を害しないことを確保するため、売買執行管理規程等の社内規定により管理します。
① 当ファンドの投資態度
a.主として、ブラックロック・USベーシック・バリュー・オープン・マザーファンド受益証券に投資します。
b.円貨での為替変動リスクをヘッジするための為替予約取引を行いません。
c.株式等(短期金融商品を含みます。)にかかる運用の指図に関する権限を、ブラックロック・インベストメント・マネジメント・エル・エル・シーに委託します。
d.投資状況に応じ、ブラックロック・USベーシック・バリュー・オープン・マザーファンドと同様の運用を行うことができます。
e.市況動向や資金動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。
② マザーファンドの投資態度
a.内外の有価証券のうち過小評価されているものの基本的には投資価値があると委託会社が考える有価証券、主にアメリカ合衆国に所在する発行体の発行した株式に投資することによって元本の成長と、さらにはインカム収益を追求します。
b.円貨での為替変動リスクをヘッジするための為替予約取引を行いません。
c.株式等(短期金融商品を含みます。)にかかる運用の指図に関する権限を、ブラックロック・インベストメント・マネジメント・エル・エル・シーに委託します。
※ 委託会社は、自己又は第三者の利益を図るために投資者の利益を害することとなる潜在的なおそれのある取引を行い又は行うことがある場合、投資者の利益を害しないことを確保するため、売買執行管理規程等の社内規定により管理します。