有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(平成26年9月17日-平成27年3月16日)
(1)【投資方針】
① 当ファンドの投資態度
a.主としてブラックロック日本小型株マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている株式を主要投資対象とし、信託財産の長期的な成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。株式への投資にあたっては、小型株を中心に企業の収益性、成長性、安定性等を総合的に勘案して選定した銘柄に分散投資します。
b.Russell/Nomura Mid-Small Cap Indexをベンチマークとします。
c.投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用を行うことができます。
d.市況動向や資金動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。
② マザーファンドの投資態度
a.わが国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている株式を主要投資対象とし、信託財産の長期的な成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。株式への投資にあたっては、小型株を中心に企業の収益性、成長性、安定性等を総合的に勘案して選定した銘柄に分散投資します。
b.Russell/Nomura Mid-Small Cap Indexをベンチマークとし、信託財産の長期的な成長を図ることを目標として積極的な運用を行います。
c.市況動向や資金動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。
※ 委託会社は、自己又は第三者の利益を図るために投資者の利益を害することとなる潜在的なおそれのある取引を行い又は行うことがある場合、投資者の利益を害しないことを確保するため、売買執行管理規程等の社内規定により管理します。
① 当ファンドの投資態度
a.主としてブラックロック日本小型株マザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている株式を主要投資対象とし、信託財産の長期的な成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。株式への投資にあたっては、小型株を中心に企業の収益性、成長性、安定性等を総合的に勘案して選定した銘柄に分散投資します。
b.Russell/Nomura Mid-Small Cap Indexをベンチマークとします。
c.投資状況に応じ、マザーファンドと同様の運用を行うことができます。
d.市況動向や資金動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。
② マザーファンドの投資態度
a.わが国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている株式を主要投資対象とし、信託財産の長期的な成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。株式への投資にあたっては、小型株を中心に企業の収益性、成長性、安定性等を総合的に勘案して選定した銘柄に分散投資します。
b.Russell/Nomura Mid-Small Cap Indexをベンチマークとし、信託財産の長期的な成長を図ることを目標として積極的な運用を行います。
c.市況動向や資金動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。
※ 委託会社は、自己又は第三者の利益を図るために投資者の利益を害することとなる潜在的なおそれのある取引を行い又は行うことがある場合、投資者の利益を害しないことを確保するため、売買執行管理規程等の社内規定により管理します。