半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年2月18日-平成27年2月16日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
第5期中間計算期間末(平成26年8月17日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
第4期計算期間末(平成26年2月17日)
該当事項はありません。
第5期中間計算期間末(平成26年8月17日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 社債券 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額で評価しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第4期計算期間末 (平成26年 2月17日) | 第5期中間計算期間末 (平成26年 8月17日) | |
| 1. | 設定年月日 | 平成22年1月20日 | 平成22年1月20日 |
| 設定元本額 | 972,507,289円 | 972,507,289円 | |
| 期首元本額 | 965,487,289円 | 957,045,797円 | |
| 元本残存率 | 98.4% | 98.1% | |
| 2. | 受益権の総数 | 957,045,797口 | 954,929,944口 |
| 3. | 元本の欠損 | 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,028,244円であります。 | 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,471,223円であります。 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第4期中間計算期間 自 平成25年 2月16日 至 平成25年 8月15日 | 第5期中間計算期間 自 平成26年 2月18日 至 平成26年 8月17日 |
| 該当事項はありません。 | 同左 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第4期計算期間末 (平成26年 2月17日) | 第5期中間計算期間末 (平成26年 8月17日) | |
| 1. | 中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額 | 時価で計上しているためその差額はありません。 | 同左 |
| 2. | 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項 | (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 | (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 同左 |
| (2)有価証券 時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。なお、社債券の評価に用いる合理的に算定された価格は、モンテカルロ・シミュレーション手法により計算して最適値を求めたものです。主な価格決定変数は、原資産価格、原資産のボラティリティ及び社債利回りです。 また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。 | (2)有価証券 同左 | ||
| (3)デリバティブ取引 該当事項はありません。 | (3)デリバティブ取引 同左 | ||
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
第5期中間計算期間末(平成26年8月17日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
第4期計算期間末(平成26年2月17日)
該当事項はありません。
第5期中間計算期間末(平成26年8月17日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 第4期計算期間末 (平成26年 2月17日) | 第5期中間計算期間末 (平成26年 8月17日) | |
| 1口当たり純資産額 | 0.9885円 | 0.9974円 |
| (1万口当たり純資産額) | (9,885円) | (9,974円) |