有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(2024/12/17-2025/06/16)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)<円コース>主として、日本を含む世界各国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券等を主要投資対象とし、実質的な保有外貨建資産について原則として対円での為替ヘッジを行う投資信託証券に投資を行います。
<米ドルコース>主として、日本を含む世界各国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券等を主要投資対象とし、原則として実質的に米ドル建資産を保有する投資信託証券に投資を行います。
<豪ドルコース/ブラジルレアルコース>主として、日本を含む世界各国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券等を主要投資対象とし、実質的な保有外貨建資産に対して原則として当該通貨売り、以下の通貨買いの為替取引を行う投資信託証券に投資を行います。
2)投資信託証券への投資にあたっては、本書作成時点において、原則として、以下の投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあり、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券が指定から外れる場合や、新たな投資信託証券が指定投資信託証券として指定される場合があります。
ルクセンブルグ籍外国投資信託 DWS RREEF グローバル・リアル・エステート・セキュリティーズ・マスター・ファンド(※)
親投資信託 ドイチェ・円・マネー・マーケット・マザーファンド
(注)上記の※を、ファンド毎に以下の通り読み替えます。
3)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
c.銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。また、余裕資金の円滑な運用を目的とした選定も行います。
①基本方針
当ファンドは、信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。
②運用方法
a.投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
b.投資態度
1)<円コース>主として、日本を含む世界各国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券等を主要投資対象とし、実質的な保有外貨建資産について原則として対円での為替ヘッジを行う投資信託証券に投資を行います。
<米ドルコース>主として、日本を含む世界各国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券等を主要投資対象とし、原則として実質的に米ドル建資産を保有する投資信託証券に投資を行います。
<豪ドルコース/ブラジルレアルコース>主として、日本を含む世界各国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券等を主要投資対象とし、実質的な保有外貨建資産に対して原則として当該通貨売り、以下の通貨買いの為替取引を行う投資信託証券に投資を行います。
| 豪ドルコース | ブラジルレアルコース |
| 豪ドル | ブラジルレアル |
2)投資信託証券への投資にあたっては、本書作成時点において、原則として、以下の投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)に投資を行うことを基本とします。なお、指定投資信託証券は見直されることがあり、指定投資信託証券として指定されていた投資信託証券が指定から外れる場合や、新たな投資信託証券が指定投資信託証券として指定される場合があります。
ルクセンブルグ籍外国投資信託 DWS RREEF グローバル・リアル・エステート・セキュリティーズ・マスター・ファンド(※)
親投資信託 ドイチェ・円・マネー・マーケット・マザーファンド
(注)上記の※を、ファンド毎に以下の通り読み替えます。
| ファンド | 円コース | 米ドルコース | 豪ドルコース | ブラジルレアルコース |
| 読み替え | 円 | 米ドル | 豪ドル | ブラジルレアル |
3)市況動向及び資金動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
c.銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。また、余裕資金の円滑な運用を目的とした選定も行います。