純資産
個別
- 2018年7月17日
- 239億2324万
- 2019年1月15日 -11.66%
- 211億3458万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年1月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。2019/04/08 9:05
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 80 164,657 追加型株式投資信託 715 14,961,679 株式投資信託 合計 795 15,126,336 単位型公社債投資信託 30 114,211 追加型公社債投資信託 14 1,402,192 公社債投資信託 合計 44 1,516,404 総合計 839 16,642,740 基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 80 164,657 追加型株式投資信託 715 14,961,679 株式投資信託 合計 795 15,126,336 単位型公社債投資信託 30 114,211 追加型公社債投資信託 14 1,402,192 公社債投資信託 合計 44 1,516,404 総合計 839 16,642,740 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2019/04/08 9:05
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.4472%※(税抜1.34%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※消費税率が8%の場合の率です。 - #3 受益者の権利等(連結)
- ① 収益分配金および償還金にかかる請求権2019/04/08 9:05
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、第1、第2および第3計算期間を除き、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。 - #4 投資制限(連結)
- イ.株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。2019/04/08 9:05
ロ.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.前ロ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #5 投資方針(連結)
- (e) ポートフォリオの修正デュレーションは1(年)程度から3(年)程度の範囲とします。2019/04/08 9:05
ハ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。
ニ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 20,942,730,6132019/04/08 9:05
1.3220
21,357,933,92999.51 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse"> e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率 投資有価証券の種類 投資比率 親投資信託受益証券 99.51% e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">合計 99.51% e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率 該当事項はありません。 - #7 投資状況(連結)
- e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">2019/04/08 9:05
(1) 【投資状況】 (2019年1月31日現在) 投資状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 104,503,084 0.49 純資産総額 21,462,437,013 100.00 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 21,357,933,929 99.51 内 日本 21,357,933,929 99.51 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 104,503,084 0.49 純資産総額 21,462,437,013 100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2019/04/08 9:05
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 (単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益
剰余金当期首残高 15,174 11,495 374 13,960 14,334 41,004 当期変動額 剰余金の配当 - - - △13,261 △13,261 △13,261 当期純利益 - - - 11,533 11,533 11,533 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - - - - - - 当期変動額合計 - - - △1,728 △1,728 △1,728 当期末残高 15,174 11,495 374 12,231 12,606 39,276 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価2019/04/08 9:05 - #9 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/04/08 9:05 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 特定期間末日 平成30年7月15日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日を平成30年7月17日としております。このため、当特定期間は182日となっております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記) 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は28,129,876,266円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は28,040,979,000円であります。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 前 期 平成30年7月17日現在 当 期 平成31年1月15日現在 1. ※1 期首元本額 55,408,931,019円 52,053,119,287円 期中追加設定元本額 980,680,593円 1,534,784,873円 期中一部解約元本額 4,336,492,325円 4,412,344,025円 2. 特定期間末日における受益権の総数 52,053,119,287口 49,175,560,135口 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は28,129,876,266円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は28,040,979,000円であります。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 平成30年1月16日 至 平成30年7月17日 当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 ※1 分配金の計算過程 (自平成30年1月16日 至平成30年2月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(130,981,819円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,135,176,068円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,266,157,887円(1万口当たり231.89円)であり、うち163,804,734円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年7月18日 至平成30年8月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(104,045,587円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(876,509,640円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は980,555,227円(1万口当たり190.28円)であり、うち154,592,700円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年2月16日 至平成30年3月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(115,139,454円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,096,138,475円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,211,277,929円(1万口当たり223.13円)であり、うち162,856,282円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年8月16日 至平成30年9月18日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(117,414,927円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(816,919,189円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は934,334,116円(1万口当たり183.39円)であり、うち152,846,776円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年3月16日 至平成30年4月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(133,857,924円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,043,305,184円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,177,163,108円(1万口当たり217.95円)であり、うち162,029,021円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年9月19日 至平成30年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(116,753,180円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(777,382,716円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は894,135,896円(1万口当たり176.52円)であり、うち151,963,324円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年4月17日 至平成30年5月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(117,070,893円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,005,663,942円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,122,734,835円(1万口当たり209.87円)であり、うち160,488,966円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年10月16日 至平成30年11月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(139,102,938円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(732,893,810円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は871,996,748円(1万口当たり174.39円)であり、うち150,005,882円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年5月16日 至平成30年6月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(119,651,952円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(950,279,949円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,069,931,901円(1万口当たり202.57円)であり、うち158,456,178円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年11月16日 至平成30年12月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(120,336,935円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(711,776,777円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は832,113,712円(1万口当たり168.87円)であり、うち147,823,466円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年6月16日 至平成30年7月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(142,857,515円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(898,461,136円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,041,318,651円(1万口当たり200.05円)であり、うち156,159,357円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (自平成30年12月18日 至平成31年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(100,927,552円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(683,330,213円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は784,257,765円(1万口当たり159.48円)であり、うち147,526,680円(1万口当たり30円)を分配金額としております。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 当 期 平成31年1月15日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 前 期 平成30年7月17日現在 当 期 平成31年1月15日現在 種 類 最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 597,070,330 △169,517,911 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 597,070,330 △169,517,911 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 前 期 平成30年7月17日現在 当 期 平成31年1月15日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報) 前 期 平成30年7月17日現在 当 期 平成31年1月15日現在 1口当たり純資産額 0.4596円 0.4298円 (1万口当たり純資産額) (4,596円) (4,298円) (1口当たり情報) 前 期 平成30年7月17日現在 当 期 平成31年1月15日現在 1口当たり純資産額 0.4596円 0.4298円 (1万口当たり純資産額) (4,596円) (4,298円) - #10 純資産の推移(連結)
2019/04/08 9:05
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】 (3) 【運用実績】 e border="0" style="width:426.0pt;border-collapse:collapse">① 【純資産の推移】 純資産総額 (分配落) (円) 純資産総額 (分配付) (円) 1口当たりの 純資産額 (分配落)(円) 1口当たりの 純資産額 (分配付)(円) 第1特定期間末 (2010年7月15日) 181,989,467 183,449,954 0.9969 1.0049 第2特定期間末 (2011年1月17日) 5,655,270,745 5,702,378,048 0.9604 0.9684 第3特定期間末 (2011年7月15日) 31,158,932,069 31,462,104,130 0.9250 0.9340 第4特定期間末 (2012年1月16日) 42,415,986,084 42,908,279,579 0.7754 0.7844 第5特定期間末 (2012年7月17日) 64,818,454,250 65,576,937,752 0.7691 0.7781 第6特定期間末 (2013年1月15日) 76,509,585,229 77,128,549,874 0.8653 0.8723 第7特定期間末 (2013年7月16日) 93,263,969,003 94,142,872,867 0.8489 0.8569 第8特定期間末 (2014年1月15日) 86,128,246,948 86,997,531,718 0.7926 0.8006 第9特定期間末 (2014年7月15日) 88,486,420,200 89,407,711,223 0.7684 0.7764 第10特定期間末 (2015年1月15日) 86,364,010,699 87,268,352,975 0.7640 0.7720 第11特定期間末 (2015年7月15日) 71,070,955,373 71,735,716,486 0.6949 0.7014 第12特定期間末 (2016年1月15日) 45,655,320,063 46,195,587,606 0.5493 0.5558 第13特定期間末 (2016年7月15日) 39,490,904,221 39,874,820,749 0.5143 0.5193 第14特定期間末 (2017年1月16日) 33,839,006,285 34,174,767,401 0.5039 0.5089 第15特定期間末 (2017年7月18日) 30,779,597,174 30,958,888,568 0.5150 0.5180 第16特定期間末 (2018年1月15日) 28,172,715,558 28,338,942,351 0.5085 0.5115 2018年1月末日 27,622,498,215 - 0.5033 - 2月末日 26,860,029,386 - 0.4930 - 3月末日 26,382,022,278 - 0.4870 - 4月末日 25,868,420,735 - 0.4809 - 5月末日 24,378,696,589 - 0.4589 - 6月末日 23,562,446,867 - 0.4495 - 第17特定期間末 (2018年7月17日) 23,923,243,021 24,079,402,378 0.4596 0.4626 7月末日 23,656,843,440 - 0.4564 - 8月末日 21,295,993,397 - 0.4155 - 9月末日 22,119,960,903 - 0.4347 - 10月末日 21,778,271,184 - 0.4332 - 11月末日 22,238,410,709 - 0.4477 - 12月末日 21,197,172,491 - 0.4302 - 第18特定期間末 (2019年1月15日) 21,134,581,135 21,282,107,815 0.4298 0.4328 2019年1月末日 21,462,437,013 - 0.4380 - - #11 純資産額計算書(連結)
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】 2019年1月31日 【純資産額計算書】 2019年1月31日
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額 21,502,841,546円 Ⅱ 負債総額 40,404,533円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 21,462,437,013円 Ⅳ 発行済数量 49,004,459,417口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.4380円 Ⅰ 資産総額 21,502,841,546円 Ⅱ 負債総額 40,404,533円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 21,462,437,013円 Ⅳ 発行済数量 49,004,459,417口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.4380円 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・エマージング高金利債券マザーファンド
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書 2019年1月31日 純資産額計算書 2019年1月31日
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額 24,203,781,626円 Ⅱ 負債総額 21,599,012円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 24,182,182,614円 Ⅳ 発行済数量 18,292,253,666口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3220円 Ⅰ 資産総額 24,203,781,626円 Ⅱ 負債総額 21,599,012円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 24,182,182,614円 Ⅳ 発行済数量 18,292,253,666口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.3220円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1) 【貸借対照表】2019/04/08 9:05
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 31,260 28,709 有価証券 110 0 前払費用 190 201 未収委託者報酬 10,453 12,368 未収収益 72 82 繰延税金資産 439 552 その他 34 47 流動資産計 42,560 41,962 固定資産 有形固定資産 ※1 229 ※1 213 建物 15 12 器具備品 214 200 無形固定資産 2,650 2,614 ソフトウェア 2,323 2,456 ソフトウェア仮勘定 327 158 投資その他の資産 12,353 15,066 投資有価証券 5,920 8,600 関係会社株式 5,129 5,129 出資金 185 183 長期差入保証金 1,050 1,072 繰延税金資産 31 45 その他 37 34 固定資産計 15,234 17,894 資産合計 57,795 59,856
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 負債合計 18,254 19,225 純資産の部 株主資本 (単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 負債の部 流動負債 預り金 79 65 未払金 9,466 9,747 未払収益分配金 7 8 未払償還金 59 59 未払手数料 4,453 5,202 その他未払金 ※2 4,946 ※2 4,476 未払費用 4,077 4,148 未払法人税等 980 850 未払消費税等 223 583 賞与引当金 945 1,012 その他 3 335 流動負債計 15,776 16,744 固定負債 退職給付引当金 2,318 2,350 役員退職慰労引当金 151 125 その他 7 5 固定負債計 2,477 2,481 負債合計 18,254 19,225 純資産の部 株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 12,231 13,370 利益剰余金合計 12,606 13,744 株主資本合計 39,276 40,414 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 264 216 評価・換算差額等合計 264 216 純資産合計 39,540 40,631 負債・純資産合計 57,795 59,856 - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2019/04/08 9:05
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #14 運用体制(連結)
- ⑤ 受託会社に対する管理体制2019/04/08 9:05
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年1月末日現在のものであり、変更となる場合があります。 - #15 附属明細表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/04/08 9:05
第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 親投資信託受益証券 ダイワ・エマージング高金利債券マザーファンド 16,226,546,749 21,034,472,550 親投資信託受益証券 合計 21,034,472,550 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。合計 21,034,472,550
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ・エマージング高金利債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ・エマージング高金利債券マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債合計 284,182,704 36,001,874 純資産の部 元本等 貸借対照表 平成30年7月17日現在 平成31年1月15日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 556,531,175 303,273,652 金銭信託 51,783,826 16,383,883 コール・ローン 164,353,241 202,534,041 国債証券 17,472,496,589 12,941,603,084 特殊債券 8,312,242,954 9,822,098,114 派生商品評価勘定 7,677,651 1,235,592 未収入金 6,812,719 - 未収利息 513,284,086 465,801,619 前払費用 97,022,516 98,769,446 流動資産合計 27,182,204,757 23,851,699,431 資産合計 27,182,204,757 23,851,699,431 負債の部 流動負債 未払金 243,637,373 29,142,679 未払解約金 40,529,522 6,854,034 その他未払費用 15,809 5,161 流動負債合計 284,182,704 36,001,874 負債合計 284,182,704 36,001,874 純資産の部 元本等 元本 ※1 20,378,033,444 18,371,841,643 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 6,519,988,609 5,443,855,914 元本等合計 26,898,022,053 23,815,697,557 純資産合計 26,898,022,053 23,815,697,557 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 27,182,204,757 23,851,699,431 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券及び特殊債券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 平成30年7月17日現在 平成31年1月15日現在 1. ※1 期首 平成30年1月16日 平成30年7月18日 期首元本額 22,586,535,685円 20,378,033,444円 期中追加設定元本額 46,050,728円 125,886,052円 期中一部解約元本額 2,254,552,969円 2,132,077,853円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ成長国セレクト債券ファンド(毎月決算型) 18,038,390,089円 16,226,546,749円 ダイワ成長国セレクト債券ファンド(年1回決算型) 382,002,306円 374,533,854円 ダイワ・エマージング高金利債券ファンド(毎月分配型) 1,951,370,553円 1,767,306,978円 ダイワ・エマージング高金利債券ファンド(年1回決算型) 6,270,496円 3,454,062円 計 20,378,033,444円 18,371,841,643円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 20,378,033,444口 18,371,841,643口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 平成31年1月15日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 平成30年7月17日現在 平成31年1月15日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 国債証券 △455,840,472 204,498,602 特殊債券 △98,849,364 31,547,175 合計 △554,689,836 236,045,777 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成30年1月16日から平成30年7月17日まで、及び平成30年7月18日から平成31年1月15日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 通貨関連 平成30年7月17日 現在 平成31年1月15日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 売 建 - - - - 54,190,300 - 54,190,000 300 アメリカ・ドル - - - - 54,190,300 - 54,190,000 300 買 建 101,212,349 - 108,890,000 7,677,651 179,314,707 - 180,549,999 1,235,292 メキシコ・ペソ 47,586,699 - 53,640,000 6,053,301 - - - - 南アフリカ・ ランド 53,625,650 - 55,250,000 1,624,350 179,314,707 - 180,549,999 1,235,292 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 101,212,349 - 108,890,000 7,677,651 233,505,007 - 234,739,999 1,235,592 (注) 1. 時価の算定方法 (1) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。 ① 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。 ② 期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。 ・ 期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。 (2) 期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。 2. 換算において円未満の端数は切り捨てております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">3. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 (1口当たり情報) 平成30年7月17日現在 平成31年1月15日現在 1口当たり純資産額 1.3200円 1.2963円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (13,200円) (12,963円) - #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・エマージング高金利債券マザーファンド (1) 投資状況 (2019年1月31日現在) 投資状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 1,977,430,493 8.18 純資産総額 24,182,182,614 100.00 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 国債証券 13,238,053,986 54.74 内 フィリピン 269,129,120 1.11 内 インドネシア 382,241,860 1.58 内 インド 1,184,216,110 4.90 内 ロシア 2,670,773,519 11.04 内 トルコ 1,990,270,882 8.23 内 メキシコ 637,741,650 2.64 内 コロンビア 2,532,009,386 10.47 内 ブラジル 2,576,487,999 10.65 内 南アフリカ 995,183,460 4.12 特殊債券 8,966,698,135 37.08 内 フィリピン 2,362,900,800 9.77 内 インドネシア 2,127,010,501 8.80 内 インド 1,313,564,252 5.43 内 トルコ 618,787,020 2.56 内 メキシコ 1,998,517,470 8.26 内 南アフリカ 545,918,092 2.26 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 1,977,430,493 8.18 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 24,182,182,614 100.00 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況 投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) 為替予約取引(買建) 158,340,000 0.65 内 日本 158,340,000 0.65 為替予約取引(売建) 19,680,555 △0.08 内 日本 19,680,555 △0.08
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 (注3) 為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注3) 為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 (2) 投資資産 (2019年1月31日現在) ① 投資有価証券の主要銘柄 e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">イ.主要銘柄の明細 銘柄名 地域 種類 株数、口数 または 額面金額 簿価単価 簿価 (円) 評価単価 時価 (円) 利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%) 1 Russian Federal Bond - OFZ ロシア 国債証券 1,120,000,000 99.822019/04/08 9:05 IRBANK 採用情報
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