営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年7月19日
- 45億8801万
- 2022年7月19日
- -31億5936万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2022/10/19 9:46
第12期自 2020年 7月21日至 2021年 7月19日 第13期自 2021年 7月20日至 2022年 7月19日 営業費用合計 534,110,919 540,163,095 営業利益又は営業損失(△) 4,588,016,482 △3,159,360,644 経常利益又は経常損失(△) 4,588,016,482 △3,159,360,644 - #2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】2022/10/19 9:46
(単位:千円) 一般管理費合計 247,915 266,503 営業利益 66,572 89,171 営業外収益 - #3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社は、将来減算一時差異および税務上の繰越欠損金に対して、予定される繰延税金負債の取崩、予測される将来の課税所得およびタックス・プランニングを考慮し、繰延税金資産を認識しています。特に、当社は、過年度に生じた税務上の繰越欠損金を有しており、予測される将来の課税所得の見積りに基づき、税務上の繰越欠損金に対する繰延税金資産20,424千円を計上しています。2022/10/19 9:46
将来の課税所得の見積りは、当社の事業計画を基礎としており、そこでの重要な仮定は、主に将来収益および営業利益見込みです。当社では、令和4年度以降も緩やかに需要は回復していくものと仮定しており、事業計画に当該影響を織り込み、将来の課税所得の見積りを行っています。
これらの見積りにおいて用いた仮定が、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌事業年度以降の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。(会計方針の変更)