有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成27年2月21日-平成27年8月20日)

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2015/11/19 15:21
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 平成27年2月21日
至 平成27年8月20日
有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、当該親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(平成27年2月20日現在)
当特定期間
(平成27年8月20日現在)
1.元本の推移
期首元本額310,623,231円264,213,565円
期中追加設定元本額49,820,088円41,789,414円
期中一部解約元本額96,229,754円106,901,116円
2.特定期間末日における受益権の総数264,213,565口199,101,863口
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損 36,169,005円元本の欠損 44,044,812円
4.1口当たりの純資産額0.8631円0.7788円
(1万口当たりの純資産額)(8,631円)(7,788円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成26年8月21日
至 平成27年2月20日
当特定期間
自 平成27年2月21日
至 平成27年8月20日
1.分配金の計算過程
第53期
平成26年8月21日
平成26年9月22日
1.分配金の計算過程
第59期
平成27年2月21日
平成27年3月20日
A費用控除後の配当等収益額1,527,368円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,089,988円
D分配準備積立金額6,417,453円
E当ファンドの分配対象収益額12,034,809円
F当ファンドの期末残存口数299,019,086口
G10,000口当たり収益分配対象額402円
H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額1,196,076円
A費用控除後の配当等収益額918,501円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,519,858円
D分配準備積立金額5,589,860円
E当ファンドの分配対象収益額11,028,219円
F当ファンドの期末残存口数264,560,188口
G10,000口当たり収益分配対象額416円
H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額1,058,240円

前特定期間
自 平成26年8月21日
至 平成27年2月20日
当特定期間
自 平成27年2月21日
至 平成27年8月20日
第54期
平成26年 9月23日
平成26年10月20日
第60期
平成27年3月21日
平成27年4月20日
A費用控除後の配当等収益額1,005,391円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,026,035円
D分配準備積立金額6,356,756円
E当ファンドの分配対象収益額11,388,182円
F当ファンドの期末残存口数284,830,939口
G10,000口当たり収益分配対象額399円
H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額1,139,323円
A費用控除後の配当等収益額1,026,875円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,388,674円
D分配準備積立金額5,464,159円
E当ファンドの分配対象収益額10,879,708円
F当ファンドの期末残存口数261,056,374口
G10,000口当たり収益分配対象額416円
H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額1,044,225円
第55期
平成26年10月21日
平成26年11月20日
A費用控除後の配当等収益額1,337,852円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,782,334円
D分配準備積立金額5,519,130円
E当ファンドの分配対象収益額10,639,316円
F当ファンドの期末残存口数256,774,181口
G10,000口当たり収益分配対象額414円
H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額1,027,096円
第61期
平成27年4月21日
平成27年5月20日
A費用控除後の配当等収益額1,251,833円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,570,354円
D分配準備積立金額5,408,550円
E当ファンドの分配対象収益額11,230,737円
F当ファンドの期末残存口数264,196,299口
G10,000口当たり収益分配対象額425円
H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額1,056,785円
第56期
平成26年11月21日
平成26年12月22日
第62期
平成27年5月21日
平成27年6月22日
A費用控除後の配当等収益額1,047,698円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,982,350円
D分配準備積立金額5,646,508円
E当ファンドの分配対象収益額10,676,556円
F当ファンドの期末残存口数256,142,918口
G10,000口当たり収益分配対象額416円
H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額1,024,571円
A費用控除後の配当等収益額943,316円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,696,537円
D分配準備積立金額4,127,283円
E当ファンドの分配対象収益額8,767,136円
F当ファンドの期末残存口数197,066,633口
G10,000口当たり収益分配対象額444円
H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額788,266円

前特定期間
自 平成26年8月21日
至 平成27年2月20日
当特定期間
自 平成27年2月21日
至 平成27年8月20日
第57期
平成26年12月23日
平成27年 1月20日
A費用控除後の配当等収益額1,167,019円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,226,235円
D分配準備積立金額5,625,725円
E当ファンドの分配対象収益額11,018,979円
F当ファンドの期末残存口数260,812,888口
G10,000口当たり収益分配対象額422円
H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額1,043,251円
第63期
平成27年6月23日
平成27年7月21日
A費用控除後の配当等収益額832,351円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,884,120円
D分配準備積立金額4,202,829円
E当ファンドの分配対象収益額8,919,300円
F当ファンドの期末残存口数199,017,864口
G10,000口当たり収益分配対象額448円
H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額796,071円
第58期
平成27年1月21日
平成27年2月20日
A費用控除後の配当等収益額995,941円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額4,409,398円
D分配準備積立金額5,713,038円
E当ファンドの分配対象収益額11,118,377円
F当ファンドの期末残存口数264,213,565口
G10,000口当たり収益分配対象額420円
H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額1,056,854円
第64期
平成27年7月22日
平成27年8月20日
A費用控除後の配当等収益額744,134円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額3,966,578円
D分配準備積立金額4,175,816円
E当ファンドの分配対象収益額8,886,528円
F当ファンドの期末残存口数199,101,863口
G10,000口当たり収益分配対象額446円
H10,000口当たり分配金額40円
I収益分配金金額796,407円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の25以内の率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 平成26年8月21日
至 平成27年2月20日
当特定期間
自 平成27年2月21日
至 平成27年8月20日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である商品・運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
① 市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
② 信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③ 流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
① 市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
② 信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③ 流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
自 平成26年8月21日
至 平成27年2月20日
当特定期間
自 平成27年2月21日
至 平成27年8月20日
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
① 親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
② コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(平成27年2月20日現在)
当特定期間
(平成27年8月20日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券760,371△6,281,805
合計760,371△6,281,805

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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