純資産
個別
- 2017年2月27日
- 6億3610万
- 2017年8月27日 +5.03%
- 6億6811万
個別
- 2017年2月27日
- 6億3610万
- 2017年8月27日 +5.03%
- 6億6811万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2017/11/24 9:05
(中間貸借対照表に関する注記)区 分 第10期中間計算期間自 平成29年2月28日至 平成29年8月27日 3. その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。(2)ファンドの計算期間当ファンドは、原則として毎年2月25日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末が休業日のため、当中間計算期間は平成29年2月28日から平成29年8月27日までとなっております。
- #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社が運用の指図及び受益権を直接募集する証券投資信託は平成 29 年 9 月末日現在、以下の通りです。2017/11/24 9:05
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 4本 8,707,193,156円 - #3 投資状況(連結)
- (注1)投資比率は、ファンドの純資産に対する当該資産の時価の比率です。2017/11/24 9:05
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/11/24 9:05
第12期事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 当期首残高 4,835 62,702 当期変動額 新株の発行 13,000 当期純損失 △9,102 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 3,132 △ 3,132 当期変動額合計 △ 3,132 766 当期末残高 1,703 63,467
(単位:千円) - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2017/11/24 9:05
当社は創業以来連続して営業損失を計上しておりますが、第12期事業年度においても9,965千円の営業損失を計上しており、投資運用業の登録要件である一定の純資産額(50,000千円)の維持及び事業資金の確保が当面必要とされる状況にあります。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社は、当該状況を解消すべく次のような施策を継続して実施して参ります。
当社の対処すべき課題として、まず優先的に解決すべき項目とその解決策について次に掲載いたします。 - #6 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/11/24 9:05
平成 29 年 9 月末日及び同日前1年以内における各月末並びに下記計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。 - #7 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/11/24 9:05
(単位:千円) 負債合計 5,800 11,851 純資産の部 株主資本