無形固定資産
個別
- 2014年7月31日
- 27億9340万
- 2015年1月31日 -1.34%
- 27億5594万
有報情報
- #1 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2015/04/30 10:51
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)満期保有目的の債券償却原価法(定額法)を採用しています。(2)その他有価証券時価のないもの移動平均法による原価法を採用しています。匿名組合出資については匿名組合の損益の純額に対する持分相当額を取り込む方法を採用しています。 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(信託財産を含む)定額法を採用しています。なお、主な有形固定資産の耐用年数は以下の通りです。建物 5~46年構築物 6~50年機械及び装置 10~15年工具、器具及び備品 2~15年(2)無形固定資産定額法を採用しています。なお、主な無形固定資産の耐用年数は以下の通りです。信託借地権 23~65年ソフトウェア 3~5年(3)長期前払費用定額法を採用しています。 3.繰延資産の処理方法 (1)投資口交付費定額法(3年)により償却しています。(2)投資法人債発行費投資法人債の償還までの期間にわたり、定額法により償却しています。
※1.投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産額