有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成30年7月26日-平成31年1月25日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、ハンセン中国企業株指数(円換算)に連動する投資成果を目指すことを目的に運用を行います。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、ハンセン中国企業株指数(円換算)に連動する投資成果を目指すことを目的に運用を行います。
b マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として中国企業の株式(預託証書を含みます。)に投資します。
c マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
d 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 中国企業の株式(預託証書を含みます。)を主要投資対象とし、ハンセン中国企業株指数(円換算)に連動する投資成果を目指すことを目的に運用を行います。
b 株式の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
c 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
ファンドは、ハンセン中国企業株指数(円換算)に連動する投資成果を目指すことを目的に運用を行います。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券を主要投資対象とし、ハンセン中国企業株指数(円換算)に連動する投資成果を目指すことを目的に運用を行います。
b マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として中国企業の株式(預託証書を含みます。)に投資します。
c マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
d 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 中国企業の株式(預託証書を含みます。)を主要投資対象とし、ハンセン中国企業株指数(円換算)に連動する投資成果を目指すことを目的に運用を行います。
b 株式の組入比率は、原則として高位を維持することを基本とします。
c 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。