有報情報

#1 ファンドの仕組み(連結)
・会社の沿革
昭和60年12月東京海上グループ(現:東京海上日動グループ)等の出資により、資産運用ビジネスの戦略的位置付けで、東京海上エム・シー投資顧問株式会社の社名にて資本金2億円で設立
平成3年4月国内および海外年金の運用受託を開始
平成10年5月東京海上アセットマネジメント投信株式会社に社名変更し、投資信託法上の委託会社としての免許取得
平成19年9月金融商品取引業者として登録
・大株主の状況(平成29年4月末日現在)
2017/06/23 9:17
#2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
※当ファンドが該当する商品分類・属性区分を網掛け表示しています。
※投資形態が、ファミリーファンドまたはファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資することとなりますので、商品分類表と属性区分表の投資対象資産が異なります。
2017/06/23 9:17
#3 受益者の権利等(連結)
④ 買取請求権
一部解約の実行の請求を行ったときは、委託会社が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、信託契約の解約または重大な約款の変更等を行う場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権の買取請求の規定の適用を受けません。
2017/06/23 9:17
#4 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期自 平成28年 3月24日至 平成28年 9月23日当期自 平成28年 9月24日至 平成29年 3月23日
※1分配金の計算過程※1分配金の計算過程
(平成28年3月24日から平成28年4月25日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(32,683,632円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,243,203,249円)及び分配準備積立金(2,008,707,630円)より、分配対象額は4,284,594,511円(1万口当たり678.38円)であり、うち113,683,439円(1万口当たり18円)を分配金額としております。(平成28年9月24日から平成28年10月24日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(23,227,344円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,215,176,552円)及び分配準備積立金(1,423,395,029円)より、分配対象額は3,661,798,925円(1万口当たり656.12円)であり、うち100,455,680円(1万口当たり18円)を分配金額としております。
(平成28年4月26日から平成28年5月23日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(50,541,263円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(30,190,178円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,262,310,743円)及び分配準備積立金(1,857,232,259円)より、分配対象額は4,200,274,443円(1万口当たり673.45円)であり、うち112,263,024円(1万口当たり18円)を分配金額としております。(平成28年10月25日から平成28年11月24日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(23,034,281円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,211,562,472円)及び分配準備積立金(1,301,591,824円)より、分配対象額は3,536,188,577円(1万口当たり642.42円)であり、うち99,078,759円(1万口当たり18円)を分配金額としております。
(平成28年5月24日から平成28年6月23日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(52,639,114円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(222,016,760円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,257,097,278円)及び分配準備積立金(1,721,588,898円)より、分配対象額は4,253,342,050円(1万口当たり700.88円)であり、うち109,230,410円(1万口当たり18円)を分配金額としております。(平成28年11月25日から平成28年12月26日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(22,768,207円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,223,989,532円)及び分配準備積立金(1,182,778,792円)より、分配対象額は3,429,536,531円(1万口当たり628.75円)であり、うち98,178,846円(1万口当たり18円)を分配金額としております。
(平成28年6月24日から平成28年7月25日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(42,383,610円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(44,180,325円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,253,928,933円)及び分配準備積立金(1,798,495,875円)より、分配対象額は4,138,988,743円(1万口当たり697.64円)であり、うち106,789,606円(1万口当たり18円)を分配金額としております。(平成28年12月27日から平成29年1月23日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(18,868,206円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,225,552,910円)及び分配準備積立金(1,083,521,923円)より、分配対象額は3,327,943,039円(1万口当たり614.31円)であり、うち97,512,022円(1万口当たり18円)を分配金額としております。
(平成28年7月26日から平成28年8月23日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(23,065,557円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,240,795,154円)及び分配準備積立金(1,711,713,474円)より、分配対象額は3,975,574,185円(1万口当たり683.68円)であり、うち104,668,094円(1万口当たり18円)を分配金額としております。(平成29年1月24日から平成29年2月23日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(20,502,373円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,201,007,072円)及び分配準備積立金(971,279,808円)より、分配対象額は3,192,789,253円(1万口当たり600.21円)であり、うち95,747,477円(1万口当たり18円)を分配金額としております。
(平成28年8月24日から平成28年9月23日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(22,961,208円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,217,537,780円)及び分配準備積立金(1,554,495,318円)より、分配対象額は3,794,994,306円(1万口当たり669.85円)であり、うち101,976,547円(1万口当たり18円)を分配金額としております。(平成29年2月24日から平成29年3月23日までの分配金計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(35,534,431円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(2,182,668,328円)及び分配準備積立金(872,523,627円)より、分配対象額は3,090,726,386円(1万口当たり589.06円)であり、うち94,442,236円(1万口当たり18円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
I.金融商品の状況に関する事項
2017/06/23 9:17

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