有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成25年2月21日-平成26年2月20日)
(1)【投資方針】
a.運用方針
当ファンドは、特定のユーロ円債や外国のソブリン債券等を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
b.投資態度
①主として、ドイツ銀行ロンドン支店が発行するユーロ円債を投資対象とし、可能な限り高位に組入れることで、アジア等の新興国や資源国の各国通貨建債券のパフォーマンスに連動する投資成果を目指します。ただし、委託会社の判断により、外国のソブリン債券等に直接投資をする場合もあります。
②投資するユーロ円債の発行体の信用状況が著しく悪化した場合、または債務不履行となった場合等には、委託会社の判断で当該ユーロ円債をすべて途中売却することがあり、その場合には信託契約を解約し、信託を終了させます。
③なお、市況動向及び資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
a.運用方針
当ファンドは、特定のユーロ円債や外国のソブリン債券等を主要投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
b.投資態度
①主として、ドイツ銀行ロンドン支店が発行するユーロ円債を投資対象とし、可能な限り高位に組入れることで、アジア等の新興国や資源国の各国通貨建債券のパフォーマンスに連動する投資成果を目指します。ただし、委託会社の判断により、外国のソブリン債券等に直接投資をする場合もあります。
②投資するユーロ円債の発行体の信用状況が著しく悪化した場合、または債務不履行となった場合等には、委託会社の判断で当該ユーロ円債をすべて途中売却することがあり、その場合には信託契約を解約し、信託を終了させます。
③なお、市況動向及び資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。