純資産
個別
- 2015年4月28日
- 15億1899万
- 2015年10月28日 -8.44%
- 13億9085万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (Ⅳ)償還金について2016/01/28 9:43
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日から、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため委託会社の指定する販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払います。なお、当該受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して委託会社がこの信託の償還をするのと引き換えに、当該償還に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定にしたがい当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。償還金の支払いは、委託会社の指定する販売会社の営業所等において行います。
受益者が、支払開始日から10年間その支払いの請求をしないときはその権利を失い、委託会社が受託会社から交付を受けた金銭は委託会社に帰属します。 - #2 その他の手数料等(連結)
- ・信託財産に関する租税2016/01/28 9:43
委託会社は、前記のファンドの財務諸表の監査に要する費用及び法定書類等の費用をあらかじめ合理的に見積もったうえで、信託財産の純資産総額に対して年率0.108%(税抜 0.10%)を上限とする額を、かかる費用の合計額とみなし、実際または予想される金額を上限として、信託財産より受領することが出来ます。ただし、委託会社は信託財産の規模等を考慮して、信託の期中に、随時かかる諸費用の年率を見直して、これを変更することができます。かかる諸費用は、信託財産の計算期間を通じて毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁されます。
②売買・保管等に要する費用 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社は、投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業務及び第二種金融商品取引業務を行っています。2016/01/28 9:43
委託会社が運用するファンドの本数及び純資産総額合計額は以下の通りです。(平成27年10月末現在)
※純資産総額合計額の金額については、億円未満の端数を切り捨てして記載しており、表中の個々の金額と合計欄の金額は一致しないことがあります。種類 ファンド数(本) 純資産総額合計額(単位:億円) 追加型株式投資信託 39 2,802 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 9 94 単位型公社債投資信託 4 3 合計 52 2,900 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/01/28 9:43
①信託報酬は、ファンドの日々の純資産総額に、年率1.296%(税抜 1.20%)を乗じて得た額とします。信託報酬の配分は、下記の通りです。
- #5 投資制限(連結)
- ザーファンドへの投資割合には制限を設けません。2016/01/28 9:43
②新株引受権証券及び新株予約権証券への実質投資は取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。
③同一銘柄の株式への実質投資割合は取得時において信託財産の純資産総額の10%以下とします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。2016/01/28 9:43
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/01/28 9:43
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成27年10月末現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 15,462,980 1.11 合計(純資産総額) 1,395,263,496 100.00
(注2)投資比率は、小数第3位以下を四捨五入してあります。 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/01/28 9:43
(2)中間損益計算書期別 第18期中間会計期間末(平成27年 9月30日現在) 負債合計 1,249,879 純資産の部 科目 注記番号 内訳 金額
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2016/01/28 9:43
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第18期 第19期 ※3 元本の欠損 ※3 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、224,096,603円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、251,132,726円であります。
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年10月末から平成27年10月末における各月末日ならびに各計算期間末日の純資産の推移は以下のとおりです。
(注)上記の基準価額は、1万口当たりの純資産額です。2016/01/28 9:43 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】平成27年10月30日2016/01/28 9:43
Ⅰ 資産総額 1,396,634,920 円 Ⅱ 負債総額 1,371,424 円 Ⅲ 純資産総額 (Ⅰ-Ⅱ) 1,395,263,496 円 Ⅳ 発行済数量 1,640,487,413 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.8505 円 - #12 資産の評価(連結)
- a.基準価額の算出方法2016/01/28 9:43
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #13 運用体制(連結)
- 委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制2016/01/28 9:43
受託会社または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、受託会社等につき、内部統制の整備及び運用状況についての報告書を受け取っております。
※上記の運用体制等は平成27年10月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #14 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2016/01/28 9:43
(2)注記表区分 注記番号 (平成27年4月28日現在) (平成27年10月28日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 8,053,283 2,072,994 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)