- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成27年8月18日-平成28年8月15日)
(1)【投資方針】
a.運用方針
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
b.投資態度
ヘッジファンド・リターン・ターゲットマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
①主な投資対象(海外の上場先物、為替取引など)の組み合わせに拠り、ヘッジファンドの過去の平均リターンと類似の投資収益となるような投資成果を目指します。
②当ファンドは原則として円ヘッジを行い、円ヘッジ後の収益を追求します。
③マザーファンドの組入比率は高位を保つことを原則とします。
④マザーファンドの運用に関しては三井住友信託銀行株式会社より投資助言を受けます。
⑤ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>①主な投資対象(海外の上場先物、為替取引など)の組み合わせに拠り、ヘッジファンドの過去の平均リターンと類似の投資収益となるような投資成果を目指します。
②運用に関しては三井住友信託銀行株式会社より投資助言を受けます。
③ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
a.運用方針
当ファンドは、ファミリーファンド方式により、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
b.投資態度
ヘッジファンド・リターン・ターゲットマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
①主な投資対象(海外の上場先物、為替取引など)の組み合わせに拠り、ヘッジファンドの過去の平均リターンと類似の投資収益となるような投資成果を目指します。
②当ファンドは原則として円ヘッジを行い、円ヘッジ後の収益を追求します。
③マザーファンドの組入比率は高位を保つことを原則とします。
④マザーファンドの運用に関しては三井住友信託銀行株式会社より投資助言を受けます。
⑤ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>①主な投資対象(海外の上場先物、為替取引など)の組み合わせに拠り、ヘッジファンドの過去の平均リターンと類似の投資収益となるような投資成果を目指します。
②運用に関しては三井住友信託銀行株式会社より投資助言を受けます。
③ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。