有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和1年8月16日-令和2年8月17日)
(1)【投資方針】
「ヘッジファンド・リターン・ターゲットマザーファンド」(以下、「親投資信託」といいます。)の投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
① 主な投資対象(海外の上場先物、為替取引など)の組み合わせに拠り、ヘッジファンドの過去の平均リターンと類似の投資収益となるような投資成果を目指します。
② 当ファンドは原則として円ヘッジを行い、円ヘッジ後の収益を追求します。
③ 親投資信託受益証券の組入比率は高位を保つことを原則とします。
④ 親投資信託の運用に関しては三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社より投資助言を受けます。
⑤ ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
「ヘッジファンド・リターン・ターゲットマザーファンド」(以下、「親投資信託」といいます。)の投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
① 主な投資対象(海外の上場先物、為替取引など)の組み合わせに拠り、ヘッジファンドの過去の平均リターンと類似の投資収益となるような投資成果を目指します。
② 当ファンドは原則として円ヘッジを行い、円ヘッジ後の収益を追求します。
③ 親投資信託受益証券の組入比率は高位を保つことを原則とします。
④ 親投資信託の運用に関しては三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社より投資助言を受けます。
⑤ ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす状態になったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。