有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(平成30年11月13日-令和1年5月13日)

【提出】
2019/08/13 9:06
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として特定期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。
(2)特定期間の取扱い
ファンドの特定期間は当期末が休日のため、平成30年11月13日から令和元年5月13日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第30特定期間末
(平成30年11月12日)
第31特定期間末
(令和元年 5月13日)
1.期首元本額8,180,937,547円7,693,323,664円
期中追加設定元本額32,377,658円44,760,937円
期中一部解約元本額519,991,541円487,121,509円
2.特定期間末日における受益権の総数7,693,323,664口7,250,963,092口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,473,534,883円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,388,975,297円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第30特定期間
自 平成30年 5月15日
至 平成30年11月12日
第31特定期間
自 平成30年11月13日
至 令和元年 5月13日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(平成30年5月15日から平成30年6月12日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額180,518,915円(1万口当たり223円)のうち24,254,308円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(平成30年11月13日から平成30年12月12日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額183,993,975円(1万口当たり242円)のうち22,803,425円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
A費用控除後の配当等収益額26,154,887円A費用控除後の配当等収益額24,897,295円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額3,414,938円C収益調整金額3,825,810円
D分配準備積立金額150,949,090円D分配準備積立金額155,270,870円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)180,518,915円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)183,993,975円
F当ファンドの期末残存受益権口数8,084,769,530口F当ファンドの期末残存受益権口数7,601,141,894口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)223円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)242円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)24,254,308円I分配金額(F×H/10,000)22,803,425円
(平成30年6月13日から平成30年7月12日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額182,933,894円(1万口当たり228円)のうち24,051,826円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(平成30年12月13日から平成31年1月15日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額183,177,622円(1万口当たり243円)のうち22,598,989円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
A費用控除後の配当等収益額27,973,722円A費用控除後の配当等収益額23,431,906円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額3,487,503円C収益調整金額3,901,951円
D分配準備積立金額151,472,669円D分配準備積立金額155,843,765円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)182,933,894円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)183,177,622円
F当ファンドの期末残存受益権口数8,017,275,585口F当ファンドの期末残存受益権口数7,532,996,430口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)228円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)243円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)24,051,826円I分配金額(F×H/10,000)22,598,989円
(平成30年7月13日から平成30年8月13日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額182,123,821円(1万口当たり229円)のうち23,775,763円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(平成31年1月16日から平成31年2月12日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額185,231,110円(1万口当たり247円)のうち22,438,235円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
A費用控除後の配当等収益額25,065,268円A費用控除後の配当等収益額25,794,698円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額3,549,002円C収益調整金額4,013,416円
D分配準備積立金額153,509,551円D分配準備積立金額155,422,996円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)182,123,821円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)185,231,110円
F当ファンドの期末残存受益権口数7,925,254,539口F当ファンドの期末残存受益権口数7,479,411,782口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)229円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)247円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)23,775,763円I分配金額(F×H/10,000)22,438,235円
(平成30年8月14日から平成30年9月12日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額184,229,268円(1万口当たり234円)のうち23,604,703円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(平成31年2月13日から平成31年3月12日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額186,980,716円(1万口当たり251円)のうち22,280,641円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
A費用控除後の配当等収益額27,019,798円A費用控除後の配当等収益額25,325,452円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額3,633,642円C収益調整金額4,358,188円
D分配準備積立金額153,575,828円D分配準備積立金額157,297,076円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)184,229,268円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)186,980,716円
F当ファンドの期末残存受益権口数7,868,234,514口F当ファンドの期末残存受益権口数7,426,880,472口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)234円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)251円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)23,604,703円I分配金額(F×H/10,000)22,280,641円
(平成30年9月13日から平成30年10月12日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額183,840,803円(1万口当たり236円)のうち23,295,351円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(平成31年3月13日から平成31年4月12日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額188,069,230円(1万口当たり256円)のうち21,989,010円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
A費用控除後の配当等収益額25,321,184円A費用控除後の配当等収益額25,524,839円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額3,690,758円C収益調整金額4,420,225円
D分配準備積立金額154,828,861円D分配準備積立金額158,124,166円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)183,840,803円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)188,069,230円
F当ファンドの期末残存受益権口数7,765,117,262口F当ファンドの期末残存受益権口数7,329,670,289口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)236円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)256円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)23,295,351円I分配金額(F×H/10,000)21,989,010円
(平成30年10月13日から平成30年11月12日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額184,105,965円(1万口当たり239円)のうち23,079,970円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
(平成31年4月13日から令和元年5月13日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額187,371,433円(1万口当たり258円)のうち21,752,889円(1万口当たり30円)を分配金額としております。
A費用控除後の配当等収益額25,044,794円A費用控除後の配当等収益額23,074,261円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額3,762,568円C収益調整金額4,468,140円
D分配準備積立金額155,298,603円D分配準備積立金額159,829,032円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)184,105,965円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)187,371,433円
F当ファンドの期末残存受益権口数7,693,323,664口F当ファンドの期末残存受益権口数7,250,963,092口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)239円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)258円
H1万口当たり分配金額30円H1万口当たり分配金額30円
I分配金額(F×H/10,000)23,079,970円I分配金額(F×H/10,000)21,752,889円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第30特定期間
自 平成30年 5月15日
至 平成30年11月12日
第31特定期間
自 平成30年11月13日
至 令和元年 5月13日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
当ファンドの利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である投資信託受益証券及び投資証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第30特定期間末
(平成30年11月12日)
第31特定期間末
(令和元年 5月13日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第30特定期間末
(平成30年11月12日)
第31特定期間末
(令和元年 5月13日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券12,093,900△36,608,000
投資証券△17,328,355△10,577,142
合計△5,234,455△47,185,142

(デリバティブ取引等に関する注記)
第30特定期間末(平成30年11月12日)
該当事項はありません。
第31特定期間末(令和元年 5月13日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第30特定期間(自 平成30年5月15日 至 平成30年11月12日)
該当事項はありません。
第31特定期間(自 平成30年11月13日 至 令和元年5月13日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第30特定期間末
(平成30年11月12日)
第31特定期間末
(令和元年 5月13日)
1口当たり純資産額0.5485円0.5326円
(1万口当たり純資産額)(5,485円)(5,326円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

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  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

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  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

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マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。