有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成26年2月11日-平成26年8月8日)

【提出】
2014/11/07 9:00
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
ファンドの特定期間は前期末が休日のため、平成26年2月11日から平成26年8月8日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第13特定期間末
(平成26年 2月10日)
第14特定期間末
(平成26年 8月 8日)
1.期首元本額1,775,552,900円1,271,889,058円
期中追加設定元本額11,837,500円4,897,343円
期中一部解約元本額515,501,342円260,860,834円
2.特定期間末日における受益権の総数1,271,889,058口1,015,925,567口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は120,542,089円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,522,721円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第13特定期間
自 平成25年 8月 9日
至 平成26年 2月10日
第14特定期間
自 平成26年 2月11日
至 平成26年 8月 8日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当ファンドの投資対象である親投資信託の運用指図に係る権限を委託するために要する費用として、信託約款第29条に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年10,000分の75以内の率を乗じて得た額を支払っております。
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
(平成25年8月9日から平成25年9月9日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額119,965,372円(1万口当たり685円)のうち4,375,653円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年2月11日から平成26年3月10日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額85,553,025円(1万口当たり693円)のうち3,081,838円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額7,076,014円A費用控除後の配当等収益額5,044,445円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額9,326,238円C収益調整金額7,151,676円
D分配準備積立金額103,563,120円D分配準備積立金額73,356,904円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)119,965,372円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)85,553,025円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,750,261,355口F当ファンドの期末残存受益権口数1,232,735,259口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)685円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)693円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額25円
I分配金額(F×H/10,000)4,375,653円I分配金額(F×H/10,000)3,081,838円
(平成25年9月10日から平成25年10月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額115,867,646円(1万口当たり685円)のうち4,224,199円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年3月11日から平成26年4月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額82,997,527円(1万口当たり689円)のうち3,010,229円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額4,274,828円A費用控除後の配当等収益額2,441,434円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額9,098,265円C収益調整金額7,036,995円
D分配準備積立金額102,494,553円D分配準備積立金額73,519,098円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)115,867,646円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)82,997,527円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,689,679,845口F当ファンドの期末残存受益権口数1,204,091,671口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)685円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)689円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額25円
I分配金額(F×H/10,000)4,224,199円I分配金額(F×H/10,000)3,010,229円
(平成25年10月9日から平成25年11月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額109,534,035円(1万口当たり685円)のうち3,992,923円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年4月9日から平成26年5月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額81,845,603円(1万口当たり696円)のうち2,935,753円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額4,000,109円A費用控除後の配当等収益額3,834,683円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額8,683,930円C収益調整金額6,912,711円
D分配準備積立金額96,849,996円D分配準備積立金額71,098,209円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)109,534,035円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)81,845,603円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,597,169,329口F当ファンドの期末残存受益権口数1,174,301,218口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)685円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)696円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額25円
I分配金額(F×H/10,000)3,992,923円I分配金額(F×H/10,000)2,935,753円
(平成25年11月9日から平成25年12月9日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額98,251,256円(1万口当たり684円)のうち3,588,053円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年5月9日から平成26年6月9日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額75,290,762円(1万口当たり697円)のうち2,699,073円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額3,409,062円A費用控除後の配当等収益額2,740,777円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額7,884,420円C収益調整金額6,402,396円
D分配準備積立金額86,957,774円D分配準備積立金額66,147,589円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)98,251,256円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)75,290,762円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,435,221,391口F当ファンドの期末残存受益権口数1,079,629,584口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)684円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)697円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額25円
I分配金額(F×H/10,000)3,588,053円I分配金額(F×H/10,000)2,699,073円
(平成25年12月10日から平成26年1月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額88,037,748円(1万口当たり673円)のうち3,266,198円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年6月10日から平成26年7月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額78,773,162円(1万口当たり751円)のうち2,620,734円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額1,862,614円A費用控除後の配当等収益額8,283,398円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額7,269,509円C収益調整金額6,263,782円
D分配準備積立金額78,905,625円D分配準備積立金額64,225,982円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)88,037,748円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)78,773,162円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,306,479,313口F当ファンドの期末残存受益権口数1,048,293,949口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)673円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)751円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額25円
I分配金額(F×H/10,000)3,266,198円I分配金額(F×H/10,000)2,620,734円
(平成26年1月9日から平成26年2月10日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額86,243,493円(1万口当たり678円)のうち3,179,722円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年7月9日から平成26年8月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額76,380,466円(1万口当たり751円)のうち2,539,813円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額3,704,790円A費用控除後の配当等収益額2,576,825円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額7,322,535円C収益調整金額6,127,568円
D分配準備積立金額75,216,168円D分配準備積立金額67,676,073円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)86,243,493円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)76,380,466円
F当ファンドの期末残存受益権口数1,271,889,058口F当ファンドの期末残存受益権口数1,015,925,567口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)678円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)751円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額25円
I分配金額(F×H/10,000)3,179,722円I分配金額(F×H/10,000)2,539,813円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第13特定期間
自 平成25年 8月 9日
至 平成26年 2月10日
第14特定期間
自 平成26年 2月11日
至 平成26年 8月 8日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は、為替予約取引であり外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。親投資信託受益証券は、為替予約取引をスポットに限定しているため、価格変動リスクはきわめて小さいと認識しております。また、為替予約の相手先は社内ルールに従った金融機関に限定しているため、相手方の契約不履行に係る信用リスクはほとんどないと判断しております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。
同左

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第13特定期間末
(平成26年 2月10日)
第14特定期間末
(平成26年 8月 8日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第13特定期間末
(平成26年 2月10日)
第14特定期間末
(平成26年 8月 8日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△36,738,3701,041,713
合計△36,738,3701,041,713

(デリバティブ取引等に関する注記)
第13特定期間末(平成26年2月10日)
該当事項はありません。
第14特定期間末(平成26年8月8日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第13特定期間(自 平成25年8月9日 至 平成26年2月10日)
該当事項はありません。
第14特定期間(自 平成26年2月11日 至 平成26年8月8日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第13特定期間末
(平成26年 2月10日)
第14特定期間末
(平成26年 8月 8日)
1口当たり純資産額0.9052円0.9867円
(1万口当たり純資産額)(9,052円)(9,867円)

IRBANK 採用情報

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。