有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成27年2月10日-平成27年8月10日)

【提出】
2015/11/10 9:25
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
ファンドの特定期間は前期末及び当期末が休日のため、平成27年2月10日から平成27年8月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第15特定期間末
(平成27年 2月 9日)
第16特定期間末
(平成27年 8月10日)
1.期首元本額1,015,925,567円837,910,497円
期中追加設定元本額6,407,655円5,823,025円
期中一部解約元本額184,422,725円102,474,756円
2.特定期間末日における受益権の総数837,910,497口741,258,766口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第15特定期間
自 平成26年 8月 9日
至 平成27年 2月 9日
第16特定期間
自 平成27年 2月10日
至 平成27年 8月10日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当ファンドの投資対象である親投資信託の運用指図に係る権限を委託するために要する費用として、信託約款第29条に規定する計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年10,000分の75以内の率を乗じて得た額を支払っております。
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
(平成26年8月9日から平成26年9月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額74,535,145円(1万口当たり769円)のうち2,420,186円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年2月10日から平成27年3月9日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額121,439,877円(1万口当たり1,483円)のうち2,046,933円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額4,170,523円A費用控除後の配当等収益額3,166,773円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額5,886,378円C収益調整金額5,583,388円
D分配準備積立金額64,478,244円D分配準備積立金額112,689,716円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)74,535,145円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)121,439,877円
F当ファンドの期末残存受益権口数968,074,465口F当ファンドの期末残存受益権口数818,773,534口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)769円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,483円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額25円
I分配金額(F×H/10,000)2,420,186円I分配金額(F×H/10,000)2,046,933円
(平成26年9月9日から平成26年10月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額73,852,033円(1万口当たり769円)のうち2,399,464円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年3月10日から平成27年4月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額119,745,896円(1万口当たり1,476円)のうち2,028,036円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額2,351,009円A費用控除後の配当等収益額1,453,724円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額5,922,598円C収益調整金額5,666,264円
D分配準備積立金額65,578,426円D分配準備積立金額112,625,908円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)73,852,033円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)119,745,896円
F当ファンドの期末残存受益権口数959,785,901口F当ファンドの期末残存受益権口数811,214,407口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)769円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,476円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額25円
I分配金額(F×H/10,000)2,399,464円I分配金額(F×H/10,000)2,028,036円
(平成26年10月9日から平成26年11月10日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額74,897,283円(1万口当たり797円)のうち2,348,658円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年4月9日から平成27年5月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額116,051,129円(1万口当たり1,482円)のうち1,956,984円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額3,279,899円A費用控除後の配当等収益額2,454,755円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額1,673,121円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額5,916,478円C収益調整金額5,560,814円
D分配準備積立金額64,027,785円D分配準備積立金額108,035,560円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)74,897,283円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)116,051,129円
F当ファンドの期末残存受益権口数939,463,466口F当ファンドの期末残存受益権口数782,793,970口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)797円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,482円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額25円
I分配金額(F×H/10,000)2,348,658円I分配金額(F×H/10,000)1,956,984円
(平成26年11月11日から平成26年12月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額130,589,499円(1万口当たり1,469円)のうち2,221,117円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年5月9日から平成27年6月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額119,632,779円(1万口当たり1,555円)のうち3,844,883円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額3,384,795円A費用控除後の配当等収益額2,411,586円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額58,593,468円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額5,138,849円
C収益調整金額5,647,331円C収益調整金額5,593,050円
D分配準備積立金額62,963,905円D分配準備積立金額106,489,294円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)130,589,499円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)119,632,779円
F当ファンドの期末残存受益権口数888,446,963口F当ファンドの期末残存受益権口数768,976,679口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,469円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,555円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額50円
I分配金額(F×H/10,000)2,221,117円I分配金額(F×H/10,000)3,844,883円
(平成26年12月9日から平成27年1月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額124,967,219円(1万口当たり1,454円)のうち2,147,249円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年6月9日から平成27年7月8日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額117,422,645円(1万口当たり1,556円)のうち3,772,822円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額866,482円A費用控除後の配当等収益額3,798,432円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額5,646,477円C収益調整金額5,661,017円
D分配準備積立金額118,454,260円D分配準備積立金額107,963,196円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)124,967,219円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)117,422,645円
F当ファンドの期末残存受益権口数858,899,841口F当ファンドの期末残存受益権口数754,564,578口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,454円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,556円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額50円
I分配金額(F×H/10,000)2,147,249円I分配金額(F×H/10,000)3,772,822円
(平成27年1月9日から平成27年2月9日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額123,130,066円(1万口当たり1,469円)のうち2,094,776円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成27年7月9日から平成27年8月10日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額113,303,490円(1万口当たり1,528円)のうち3,706,293円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額3,309,782円A費用控除後の配当等収益額1,654,508円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額5,600,131円C収益調整金額5,741,990円
D分配準備積立金額114,220,153円D分配準備積立金額105,906,992円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)123,130,066円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)113,303,490円
F当ファンドの期末残存受益権口数837,910,497口F当ファンドの期末残存受益権口数741,258,766口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,469円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)1,528円
H1万口当たり分配金額25円H1万口当たり分配金額50円
I分配金額(F×H/10,000)2,094,776円I分配金額(F×H/10,000)3,706,293円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第15特定期間
自 平成26年 8月 9日
至 平成27年 2月 9日
第16特定期間
自 平成27年 2月10日
至 平成27年 8月10日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第15特定期間末
(平成27年 2月 9日)
第16特定期間末
(平成27年 8月10日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第15特定期間末
(平成27年 2月 9日)
第16特定期間末
(平成27年 8月10日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券20,052,560△4,166,896
合計20,052,560△4,166,896

(デリバティブ取引等に関する注記)
第15特定期間末(平成27年2月9日)
該当事項はありません。
第16特定期間末(平成27年8月10日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第15特定期間(自 平成26年8月9日 至 平成27年2月9日)
該当事項はありません。
第16特定期間(自 平成27年2月10日 至 平成27年8月10日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第15特定期間末
(平成27年 2月 9日)
第16特定期間末
(平成27年 8月10日)
1口当たり純資産額1.1133円1.0580円
(1万口当たり純資産額)(11,133円)(10,580円)

IRBANK 採用情報

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マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。