剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2013年9月17日
- -24億8360万
- 2014年3月17日
- -20億9110万
個別
- 2013年3月15日
- -15億8199万
- 2013年9月17日 -56.99%
- -24億8360万
- 2014年3月17日
- -20億9110万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2014/06/17 9:32
(単位:円) 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 12,889,861 △7,239,764 期首剰余金又は期首欠損金(△) △1,581,993,583 △2,483,605,476 剰余金増加額又は欠損金減少額 271,746,978 381,284,469 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 271,746,978 381,284,469 剰余金減少額又は欠損金増加額 92,406,217 15,642,081 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 92,406,217 15,642,081 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) △2,483,605,476 △2,091,100,190 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 未収委託者報酬及び未収運用受託報酬は、相手先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、相手先ごとの残高管理を行うとともに、延滞債権が発生した場合には管理部門役職者が顧客と直接交渉する体制としております。有価証券及び投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、運用先の信用リスクを極小化することを優先するため、主に国債もしくはこれに準ずるものに限定し、定期的に時価を把握し市場価格変動に留意しております。未払手数料は、支払期日に支払いを実行できなくなる流動性リスクに晒されておりますが、手許流動性を維持することにより管理しております。2014/06/17 9:32
当社は、事業活動において存在するリスクを適格に把握し、リスク管理を適切に実行すべく、リスク管理基本規程を設けております。有価証券を含む投資商品の投資については「シードマネーガイドライン」及び「資本剰余金及び営業キャッシュに係る投資ガイドライン」の規程に基づき決定され、担当部署において管理しております。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #3 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2014/06/17 9:32