- 有報資料
- 46項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成30年1月10日-平成30年7月9日)
(1)【投資方針】
米ドル建ての債券を主要投資対象とします。
主として国際機関等が発行する米ドル建ての債券に投資を行います。
投資する国際機関債は、原則として、取得時においてAAA格相当の格付けを取得しているものに限ります。なお、ファンドの流動性等を勘案して、一部、米国国債および米ドル建て政府機関債に投資します。
ファンドの組入債券の平均残存期間は、原則として7-10年とします。
組入れにあたっては、利回り水準や流動性等を勘案し、銘柄選択を行います。
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
米ドル建ての債券を主要投資対象とします。
主として国際機関等が発行する米ドル建ての債券に投資を行います。
投資する国際機関債は、原則として、取得時においてAAA格相当の格付けを取得しているものに限ります。なお、ファンドの流動性等を勘案して、一部、米国国債および米ドル建て政府機関債に投資します。
ファンドの組入債券の平均残存期間は、原則として7-10年とします。
組入れにあたっては、利回り水準や流動性等を勘案し、銘柄選択を行います。
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。