有報情報

#1 中間注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【中間注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当中間計算期間 自 平成30年7月6日 至 平成31年1月5日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間貸借対照表に関する注記)区 分前計算期間末 平成30年7月5日現在当中間計算期間末 平成31年1月5日現在1.※1期首元本額794,228,660円899,342,160円期中追加設定元本額413,588,397円159,048,925円期中一部解約元本額308,474,897円94,800,538円2.中間計算期間末日における受益権の総数899,342,160口963,590,547口e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前中間計算期間 自 平成29年7月6日 至 平成30年1月5日当中間計算期間 自 平成30年7月6日 至 平成31年1月5日該当事項はありません。該当事項はありません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">金融商品の時価等に関する事項区 分当中間計算期間末 平成31年1月5日現在1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前計算期間末 平成30年7月5日現在当中間計算期間末 平成31年1月5日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前計算期間末 平成30年7月5日現在当中間計算期間末 平成31年1月5日現在1口当たり純資産額1.4056円1.3379円(1万口当たり純資産額)(14,056円)(13,379円)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ新興国株式ファンダメンタル・インデックス・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ新興国株式ファンダメンタル・インデックス・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計39,277,7297,497,406
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成30年7月5日現在平成31年1月5日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金88,230,02824,135,611金銭信託8,003,2019,882,502コール・ローン21,109,69145,415,021株式4,320,647,7744,779,659,704投資証券836,962,370914,137,658派生商品評価勘定35,480-未収配当金26,853,25814,136,512差入委託証拠金28,047,82929,790,050流動資産合計5,329,889,6315,817,157,058資産合計5,329,889,6315,817,157,058負債の部流動負債派生商品評価勘定2,229,5811,806,186未払金33,985,859-未払解約金3,050,0005,690,000未払利息-105その他未払費用12,2891,115流動負債合計39,277,7297,497,406負債合計39,277,7297,497,406純資産の部元本等元本※13,533,923,3904,059,217,014剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)1,756,688,5121,750,442,638元本等合計5,290,611,9025,809,659,652純資産合計5,290,611,9025,809,659,652負債純資産合計5,329,889,6315,817,157,058e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 平成30年7月6日 至 平成31年1月5日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法(1)先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。(2)為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成30年7月5日現在平成31年1月5日現在1.※1期首平成29年7月6日平成30年7月6日期首元本額2,236,184,868円3,533,923,390円期中追加設定元本額1,623,534,022円659,371,165円期中一部解約元本額325,795,500円134,077,541円期末元本額の内訳ファンド名新興国株式インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)-円7,018,874円ダイワファンドラップ 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)212,644,854円216,356,376円ダイワファンドラップオンライン 外国株式インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし)198,745,837円209,236,736円D-I's 新興国株式インデックス75,405,735円89,308,296円iFree 新興国株式インデックス1,103,194,778円1,323,591,551円iFree 8資産バランス687,189,724円908,215,511円DCダイワ新興国株式ファンダメンタル・インデックスファンド843,845,731円887,732,194円ダイワ・インデックスセレクト 新興国株式349,755,986円358,436,123円ダイワ・ノーロード 新興国株式ファンド63,140,745円59,321,353円計3,533,923,390円4,059,217,014円2.期末日における受益権の総数3,533,923,390口4,059,217,014口(金融商品に関する注記)
2019/03/29 9:26
#2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
2019年1月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託80164,657
追加型株式投資信託71514,961,679
株式投資信託 合計79515,126,336
単位型公社債投資信託30114,211
追加型公社債投資信託141,402,192
公社債投資信託 合計441,516,404
総合計83916,642,740
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託80164,657追加型株式投資信託71514,961,679株式投資信託 合計79515,126,336単位型公社債投資信託30114,211追加型公社債投資信託141,402,192公社債投資信託 合計441,516,404総合計83916,642,740
2019/03/29 9:26
#3 収益率の推移(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【収益率の推移】e border="0" style="width:240.0pt;border-collapse:collapse">収益率(%)第1計算期間14.3第2計算期間△19.2第3計算期間16.5第4計算期間19.1第5計算期間6.3第6計算期間△25.8第7計算期間35.2第8計算期間2.82018年7月6日~ 2019年1月5日△4.8e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ新興国株式ファンダメンタル・インデックス・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年1月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)110,947,1461.70
純資産総額6,529,467,950100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式5,422,185,55583.04内 中国1,673,376,27525.63内 台湾769,820,58811.79内 タイ214,545,3613.29内 シンガポール3,733,5350.06内 マレーシア125,635,5741.92内 インドネシア93,913,7591.44内 インド384,907,9905.89内 ポーランド79,818,6621.22内 ロシア535,357,4378.20内 トルコ79,502,3441.22内 メキシコ200,224,3543.07内 チリ63,999,6540.98内 ブラジル859,929,30213.17内 南アフリカ337,420,7205.17投資証券996,335,24915.26内 アメリカ977,070,47014.96内 メキシコ6,770,3690.10内 南アフリカ12,494,4100.19コール・ローン、その他の資産(負債控除後)110,947,1461.70純資産総額6,529,467,950100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株価指数先物取引(買建)63,248,0110.97内 アメリカ63,248,0110.97為替予約取引(買建)10,854,0000.17内 日本10,854,0000.17
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
(注4)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。(注4)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。(参考情報)運用実績
2019/03/29 9:26
#4 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年1月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,322,1510.09
純資産総額1,433,947,206100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券1,432,625,05599.91内 日本1,432,625,05599.91コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,322,1510.09純資産総額1,433,947,206100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/03/29 9:26
#5 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004当期変動額剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261当期純利益---11,53311,53311,533株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,728△1,728△1,728当期末残高15,17411,49537412,23112,60639,276評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2019/03/29 9:26
#6 純資産の推移(連結)
(2) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(2) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:414.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2011年7月5日)150,749,013150,749,0131.14261.1426第2計算期間末 (2012年7月5日)232,381,408232,381,4080.92340.9234第3計算期間末 (2013年7月5日)358,852,734358,852,7341.07621.0762第4計算期間末 (2014年7月7日)507,536,054507,536,0541.28201.2820第5計算期間末 (2015年7月6日)617,180,191617,180,1911.36231.3623第6計算期間末 (2016年7月5日)603,512,923603,512,9231.01141.0114第7計算期間末 (2017年7月5日)1,085,699,8061,085,699,8061.36701.36702018年1月末日1,436,098,210-1.6519-2月末日1,382,068,691-1.5968-3月末日1,363,629,754-1.5235-4月末日1,369,984,023-1.5277-5月末日1,308,386,311-1.4519-6月末日1,235,110,066-1.3892-第8計算期間末 (2018年7月5日)1,264,081,2781,264,081,2781.40561.40567月末日1,335,259,037-1.4950-8月末日1,326,396,430-1.4421-9月末日1,381,661,465-1.5052-10月末日1,315,136,366-1.4032-11月末日1,393,908,616-1.4592-12月末日1,298,588,066-1.3629-2019年1月末日1,433,947,206-1.4633-
2019/03/29 9:26
#7 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)資産の部流動資産現金・預金31,26028,709有価証券1100前払費用190201未収委託者報酬10,45312,368未収収益7282繰延税金資産439552その他3447流動資産計42,56041,962固定資産有形固定資産※1229※1213建物1512器具備品214200無形固定資産2,6502,614ソフトウェア2,3232,456ソフトウェア仮勘定327158投資その他の資産12,35315,066投資有価証券5,9208,600関係会社株式5,1295,129出資金185183長期差入保証金1,0501,072繰延税金資産3145その他3734固定資産計15,23417,894資産合計57,79559,856
(単位:百万円)
負債合計18,25419,225
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)負債の部流動負債預り金7965未払金9,4669,747未払収益分配金78未払償還金5959未払手数料4,4535,202その他未払金※24,946※24,476未払費用4,0774,148未払法人税等980850未払消費税等223583賞与引当金9451,012その他3335流動負債計15,77616,744固定負債退職給付引当金2,3182,350役員退職慰労引当金151125その他75固定負債計2,4772,481負債合計18,25419,225純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金12,23113,370利益剰余金合計12,60613,744株主資本合計39,27640,414評価・換算差額等その他有価証券評価差額金264216評価・換算差額等合計264216純資産合計39,54040,631負債・純資産合計57,79559,856
2019/03/29 9:26

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。