有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。2020/04/20 9:22
イ)受益者の解約により純資産総額が10億円を下回ることとなった場合
ロ)繰上償還することが受益者のために有利であると認めるとき - #2 その他の手数料等(連結)
- ① 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料。2020/04/20 9:22
② 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、外貨建資産の保管などに要する費用、解約に伴なう支払資金の手当てなどを目的とした借入金の利息および受託会社の立て替えた立替金の利息。
<投資対象とする投資信託証券に係る費用>「インカム&グロース・カレンシーファンド クラスA」 - #3 その他の関係法人の概況(連結)
- <再信託受託会社の概要>名称 :日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社2020/04/20 9:22
関係当局の許認可等を前提に、2020年7月27日付でJTCホールディングス株式会社および資産管理サービス信託銀行株式会社と合併し、株式会社日本カストディ銀行に商号を変更する予定です。
資本金の額 :51,000百万円(2019年9月末現在) - #4 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2020/04/20 9:22
該当事項はありません。 - #5 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ◇内外2020/04/20 9:22
目論見書または投資信託約款において、国内および海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。
◇債券 - #6 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ・委託会社の運用する、2020年1月末現在の投資信託などは次の通りです。2020/04/20 9:22
種 類 ファンド本数 純資産額(単位:億円) 投資信託総合計 829 206,323 株式投資信託 781 175,242 単位型 264 10,935 追加型 517 164,306 公社債投資信託 48 31,081 単位型 35 930 追加型 13 30,150 - #7 信託報酬等(連結)
- ① 信託報酬2020/04/20 9:22
・当ファンドの信託報酬は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.924%(税抜0.84%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬率(年率)<純資産総額に対し> 当ファンド 0.924%(税抜0.84%) 投資対象とする投資信託証券 0.31%程度* 実質的負担 1.234%(税抜1.15%)程度
・投資対象とする投資信託証券の組入れに係る信託報酬率(年率)0.31%程度*がかかり、受益者が実質的に負担する信託報酬率(年率)は1.234%(税抜1.15%)程度となります。 - #8 委託会社等の概況(連結)
- 1.投資委員会にて、国内外の経済見通し、市況見通しおよび資産配分の基本方針を決定します。2020/04/20 9:22
2.各運用部門は、投資委員会の決定に基づき、個別資産および資産配分戦略に係る具体的な運用方針を策定します。
3.各運用部門のファンドマネージャーは、上記方針を受け、個別ファンドのガイドラインおよびそれぞれの運用方針に沿って、ポートフォリオを構築・管理します。 - #9 投資リスク(連結)
- ③ 信用リスク2020/04/20 9:22
・一般に公社債および短期金融資産の発行体にデフォルト(債務不履行)が生じた場合またはそれが予想される場合には、公社債および短期金融資産の価格が下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。また、実際にデフォルトが生じた場合、投資した資金が回収できないリスクが高い確率で発生します。
・格付を有する債券については、当該格付の変更に伴ない価格が下落するリスクもあります。 - #10 投資制限(連結)
- 3)投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。2020/04/20 9:22
4)外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。
5)信託財産に属する外貨建資産の時価総額と投資信託証券またはマザーファンドの信託財産に属する外貨建資産のうち信託財産に属するとみなした額との合計額について、当該外貨建資産の為替ヘッジのため、外国為替の売買の予約を指図することができます。 - #11 投資対象(連結)
- 投資信託証券(投資信託または外国投資信託の受益証券(振替投資信託受益権を含みます。)および投資法人または外国投資法人の投資証券をいいます。以下同じ。)を主要投資対象とします。2020/04/20 9:22
① 投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1)有価証券 - #12 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2020/04/20 9:22
e border="0">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ルクセンブルク 1,354,397,250 98.13 親投資信託受益証券 日本 1,392,277 0.10 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 24,446,346 1.77 合計(純資産総額) 1,380,235,873 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ルクセンブルク 1,354,397,250 98.13 親投資信託受益証券 日本 1,392,277 0.10 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 24,446,346 1.77 合計(純資産総額) 1,380,235,873 100.00 - #13 換金(解約)手続等(連結)
- (9)受付の中止および取消2020/04/20 9:22
・委託会社は、投資対象とする投資信託証券からの換金ができない場合、金融商品取引所における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止、投資対象国における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争など)による市場の閉鎖もしくは流動性の極端な減少など、その他やむを得ない事情があるときは、解約請求の受付を中止すること、および既に受け付けた解約請求の受付を取り消すことができます。
・解約請求の受付が中止された場合には、受益者は当該受付中止当日およびその前営業日の解約請求を撤回できます。ただし、受益者がその解約請求を撤回しない場合には、当該受付中止を解除した後の最初の基準価額の計算日(この計算日が解約請求を受け付けない日であるときは、この計算日以降の最初の解約請求を受け付けることができる日とします。)に解約請求を受け付けたものとして取り扱います。 - #14 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:百万円)2020/04/20 9:22
(単位:百万円)第59期(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 第60期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 退職金 24 52 固定資産減価償却費 152 108 福利費 974 1,071
第59期(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 第60期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 投資有価証券売却損 133 176 固定資産処分損 7 0 役員退職一時金 117 180 - #15 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (重要な会計方針)
e>項目 第60期(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1 資産の評価基準及び評価方法 (1) 有価証券① 子会社株式及び関連会社株式総平均法による原価法 ② その他有価証券時価のあるもの決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定) 項目 第60期
(自 2018年4月1日2020/04/20 9:22- #16 注記表(連結)
2020/04/20 9:22前期自 2019年 1月22日至 2019年 7月22日 当期自 2019年 7月23日至 2020年 1月20日 金融商品に対する取組方針 当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 同左 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。 同左 金融商品に係るリスク管理体制 運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。 同左 - #17 申込(販売)手続等(連結)
(9)受付の中止および取消2020/04/20 9:22
委託会社は、投資対象とする投資信託証券への投資ができない場合、金融商品取引所※における取引の停止、外国為替取引の停止、決済機能の停止、投資対象国における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争など)による市場の閉鎖もしくは流動性の極端な減少など、その他やむを得ない事情があるときは、取得の申込みの受付を中止すること、および既に受け付けた取得の申込みの受付を取り消すことができます。
※金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。- #18 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2020/04/20 9:22
e border="0">期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 期別 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 分配落ち 分配付き 分配落ち 分配付き 第1特定期間末 (2011年 1月20日) 8,155 8,236 1.0063 1.0163 第2特定期間末 (2011年 7月20日) 11,122 11,280 0.9854 0.9994 第3特定期間末 (2012年 1月20日) 13,371 13,593 0.8437 0.8577 第4特定期間末 (2012年 7月20日) 12,683 12,852 0.7479 0.7579 第5特定期間末 (2013年 1月21日) 12,137 12,290 0.7934 0.8034 第6特定期間末 (2013年 7月22日) 9,760 9,890 0.7507 0.7607 第7特定期間末 (2014年 1月20日) 7,802 7,916 0.6848 0.6948 第8特定期間末 (2014年 7月22日) 6,855 6,958 0.6601 0.6701 第9特定期間末 (2015年 1月20日) 6,020 6,078 0.6220 0.6280 第10特定期間末 (2015年 7月21日) 4,561 4,609 0.5665 0.5725 第11特定期間末 (2016年 1月20日) 3,432 3,476 0.4670 0.4730 第12特定期間末 (2016年 7月20日) 3,047 3,089 0.4354 0.4414 第13特定期間末 (2017年 1月20日) 2,867 2,907 0.4266 0.4326 第14特定期間末 (2017年 7月20日) 2,721 2,761 0.4081 0.4141 第15特定期間末 (2018年 1月22日) 2,453 2,492 0.3720 0.3780 第16特定期間末 (2018年 7月20日) 1,933 1,952 0.3211 0.3241 第17特定期間末 (2019年 1月21日) 1,733 1,750 0.3010 0.3040 第18特定期間末 (2019年 7月22日) 1,569 1,586 0.2914 0.2944 第19特定期間末 (2020年 1月20日) 1,432 1,447 0.2879 0.2909 2019年 1月末日 1,741 ― 0.3034 ― 2月末日 1,746 ― 0.3061 ― 3月末日 1,663 ― 0.2948 ― 4月末日 1,624 ― 0.2924 ― 5月末日 1,585 ― 0.2870 ― 6月末日 1,564 ― 0.2872 ― 7月末日 1,579 ― 0.2939 ― 8月末日 1,471 ― 0.2748 ― 9月末日 1,500 ― 0.2829 ― 10月末日 1,493 ― 0.2861 ― 11月末日 1,455 ― 0.2831 ― 12月末日 1,435 ― 0.2836 ― e border="0">2020年 1月末日 1,380 ― 0.2827 ― (注)分配付きの金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。 - #19 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2020/04/20 9:22
e border="0">Ⅰ 資産総額 1,386,148,315 円 Ⅱ 負債総額 5,912,442 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,380,235,873 円 Ⅳ 発行済口数 4,881,875,035 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.2827 円 Ⅰ 資産総額 1,386,148,315 円 Ⅱ 負債総額 5,912,442 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,380,235,873 円 Ⅳ 発行済口数 4,881,875,035 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.2827 円 - #20 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)2020/04/20 9:22
(単位:百万円)第59期(2018年3月31日) 第60期(2019年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 ※3 14,024 ※3 20,680 流動資産合計 41,800 42,769 固定資産 有形固定資産 建物 ※1 68 ※1 136 有形固定資産合計 191 274 無形固定資産 ソフトウエア 99 107 無形固定資産合計 99 107 投資その他の資産 投資有価証券 14,103 16,755 長期前払費用 0 - 繰延税金資産 1,504 1,913 投資その他の資産合計 41,868 44,886
第59期(2018年3月31日) 第60期(2019年3月31日) 負債合計 21,448 18,466 純資産の部 株主資本 - #21 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2020/04/20 9:22
① 基準価額の算出- #22 運用状況(連結)
以下の運用状況は2020年 1月31日現在です。2020/04/20 9:22
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
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プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。