有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- 2018/04/25 9:07
1.運用資産の評価基準及び評価方法 株式 原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。 計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。 2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 3.費用・収益の計上基準 受取配当金 受取配当金は、原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 - #2 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/04/25 9:07
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 アメリカ 14,732,138,060 97.49 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 378,325,555 2.50 合計(純資産総額) 15,110,463,615 100.00
- #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- ◇ 税効果会計関係2018/04/25 9:07
◇ セグメント情報等前事業年度末(平成28年3月31日) 当事業年度末(平成29年3月31日) 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律13号)が平成28年3月29日に成立し、平成28年4月1日以降に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32%から31%となります。この税率変更による財務諸表に与える影響は軽微であります。
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)