剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2014年9月16日
- 1732万
- 2015年3月16日 -64.83%
- 609万
個別
- 2014年3月17日
- 1294万
- 2014年9月16日 +33.84%
- 1732万
- 2015年3月16日 -64.83%
- 609万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2015/06/15 9:00
前期自 平成26年 3月18日至 平成26年 9月16日 当期自 平成26年 9月17日至 平成27年 3月16日 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 33,348 △100,371 期首剰余金又は期首欠損金(△) 12,943,562 17,324,301 剰余金増加額又は欠損金減少額 - - 剰余金減少額又は欠損金増加額 238,812 11,017,064 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 238,812 11,017,064 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) 17,324,301 6,092,360 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下、「退職給付会計基準」という)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下、「退職給付適用指針」という)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当中間会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を支給倍率基準から給付算定式基準へ変更するとともに、割引率の決定方法を退職給付の平均支払見込期間等に基づく割引率から退職給付の支払見込期間ごとに設定された複数の割引率を使用する方法へ変更しております。2015/06/15 9:00
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が21,321千円減少し、利益剰余金が13,731千円増加しております。また、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ600千円増加しております。 - #3 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2015/06/15 9:00