有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(2022/06/24-2022/12/23)
(1)【投資方針】
<基本方針>安定した収益の確保と中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
<投資対象>DIAM内外債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、DIAM内外債券マザーファンド受益証券を通じて、国内公社債(*1)および海外の国債等(*2)に投資することにより、安定的なインカムゲインの確保とともに中長期的な信託財産の成長を目的として運用を行います。
(*1) 日本国債、国内企業発行の円建社債等とします。
(*2) 政府機関債や州政府債などを含みます。
②マザーファンド受益証券の組入比率は、高位を維持することを基本とします。
③国内公社債の実質組入比率は、原則として純資産総額の50%以上とします。
④実質外貨建資産については、原則として為替フルヘッジを行います。
⑤資金動向、市況動向に急激な変化が生じた場合、残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となった場合等やむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>安定した収益の確保と中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行います。
<投資対象>DIAM内外債券マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>①主として、DIAM内外債券マザーファンド受益証券を通じて、国内公社債(*1)および海外の国債等(*2)に投資することにより、安定的なインカムゲインの確保とともに中長期的な信託財産の成長を目的として運用を行います。
(*1) 日本国債、国内企業発行の円建社債等とします。
(*2) 政府機関債や州政府債などを含みます。
②マザーファンド受益証券の組入比率は、高位を維持することを基本とします。
③国内公社債の実質組入比率は、原則として純資産総額の50%以上とします。
④実質外貨建資産については、原則として為替フルヘッジを行います。
⑤資金動向、市況動向に急激な変化が生じた場合、残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となった場合等やむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。