有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年3月26日-平成26年9月25日)
(1) 【投資方針】
① 基本方針
この投資信託は、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を図ることを目標に運用を行います。
② 運用方法
1.主要投資対象
南アフリカ共和国の政府、政府機関および国際機関が発行する南アフリカランド建ての債券(ソブリン債)を主要投資対象とします。
2.投資態度
a.主として、南アフリカ共和国の政府、政府機関および国際機関が発行する南アフリカランド建ての債券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。
b.債券への投資にあたっては、南アフリカ共和国のファンダメンタルズ分析やマクロ経済分析を行い、金利動向、種別・発行体(格付け)、流動性等を勘案のうえ、銘柄を選定します。
c.ファンド全体の平均デュレーションは、5年±3年程度とすることを基本とします。
※ 運用にあたっては、UBSグローバル・アセットマネジメントからの投資助言(南アフリカのファンダメンタルズ分析や投資環境・銘柄情報等)を活用します。
d.債券の組入比率は、原則として高位を維持します。
e.組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
f.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
《ご参考》南アフリカの投資環境
③ ファンドの投資プロセス
当ファンドは、以下のプロセスにより南アフリカランド建てのソブリン債に投資を行います。
※ 上記のプロセスは、今後変更される場合があります。
① 基本方針
この投資信託は、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を図ることを目標に運用を行います。
② 運用方法
1.主要投資対象
南アフリカ共和国の政府、政府機関および国際機関が発行する南アフリカランド建ての債券(ソブリン債)を主要投資対象とします。
2.投資態度
a.主として、南アフリカ共和国の政府、政府機関および国際機関が発行する南アフリカランド建ての債券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。
b.債券への投資にあたっては、南アフリカ共和国のファンダメンタルズ分析やマクロ経済分析を行い、金利動向、種別・発行体(格付け)、流動性等を勘案のうえ、銘柄を選定します。
c.ファンド全体の平均デュレーションは、5年±3年程度とすることを基本とします。
※ 運用にあたっては、UBSグローバル・アセットマネジメントからの投資助言(南アフリカのファンダメンタルズ分析や投資環境・銘柄情報等)を活用します。
d.債券の組入比率は、原則として高位を維持します。
e.組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
f.市況動向やファンドの資金事情等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
| UBSグローバル・アセットマネジメント (正式名称:UBSグローバル・アセット・マネジメント(アメリカス)インク) |
| ・UBSグローバル・アセット・マネジメント(アメリカス)インクはUBSグローバル・アセット・マネジメント・グループに属するアメリカの運用会社です。 ・UBSグローバル・アセット・マネジメント・グループは、UBSグループの資産運用部門として、世界24ヵ国に約3,800名の従業員を擁し、約74兆円の資産を運用するグローバルな資産運用グループです。(2014年9月末現在) |
《ご参考》南アフリカの投資環境
③ ファンドの投資プロセス
当ファンドは、以下のプロセスにより南アフリカランド建てのソブリン債に投資を行います。
※ 上記のプロセスは、今後変更される場合があります。