半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成27年8月13日-平成28年8月12日)

【提出】
2016/05/12 9:04
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、平成27年8月13日から平成28年8月12日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、平成27年8月13日から平成28年2月12日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第13期計算期間末
(平成27年8月12日現在)
第14期中間計算期間末
(平成28年2月12日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
5,323,855,624口5,420,667,140口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額2.6867円1口当たり純資産額1.9479円
(10,000口当たり純資産額)(26,867円)(10,000口当たり純資産額)(19,479円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第13期中間計算期間(自 平成26年8月13日 至 平成27年2月12日)
該当事項はございません。
第14期中間計算期間(自 平成27年8月13日 至 平成28年2月12日)
該当事項はございません。
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
第13期計算期間
(自 平成26年8月13日
    至 平成27年8月12日)
第14期中間計算期間
(自 平成27年8月13日
    至 平成28年2月12日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法株式
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
株式
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1.元本の移動
第13期計算期間
(自 平成26年8月13日
    至 平成27年8月12日)
第14期中間計算期間
(自 平成27年8月13日
    至 平成28年2月12日)
期首元本額10,545,685,045円5,323,855,624円
期中追加設定元本額1,174,330,781円861,650,000円
期中一部解約元本額6,396,160,202円764,838,484円

2.デリバティブ取引関係
第13期計算期間末(平成27年8月12日現在)
該当事項はございません。
第14期中間計算期間末(平成28年2月12日現在)
該当事項はございません。

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