半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成30年8月14日-令和1年8月13日)

【提出】
2019/05/10 9:08
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.費用・収益の計上基準
 
(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
 (2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、前期末及び当期末が休日のため、2018年8月14日から2019年8月13日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、2018年8月14日から2019年2月13日までとなっております。
 
 
(中間貸借対照表に関する注記)
第16期計算期間末(2018年8月13日現在)第17期中間計算期間末
(2019年2月13日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
4,203,021,750口4,748,899,419口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額5.4850円1口当たり純資産額5.2765円
(10,000口当たり純資産額)(54,850円)(10,000口当たり純資産額)(52,765円)
 
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第16期中間計算期間(自 2017年8月15日 至 2018年2月14日)
該当事項はございません。
 
第17期中間計算期間(自 2018年8月14日 至 2019年2月13日)
該当事項はございません。
 
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
 第16期計算期間(自 2017年8月15日
    至 2018年8月13日)
第17期中間計算期間
(自 2018年8月14日
    至 2019年2月13日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法株式
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
株式
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
 
(その他の注記)
1.元本の移動
第16期計算期間(自 2017年8月15日
    至 2018年8月13日)
第17期中間計算期間
(自 2018年8月14日
    至 2019年2月13日)
期首元本額2,663,109,465円4,203,021,750円
期中追加設定元本額3,022,245,200円1,437,634,948円
期中一部解約元本額1,482,332,915円891,757,279円
 
 
2.デリバティブ取引関係
第16期計算期間末(2018年8月13日現在)
該当事項はございません。
 
第17期中間計算期間末(2019年2月13日現在)
該当事項はございません。

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