明治安田DCトピックスプラス

有報資料
18項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成29年11月17日-平成30年11月16日)

    【提出】
    2018/08/16 9:00
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドの計算期間は、2017年11月17日から2018年11月16日までとなっております。
    なお、当該中間計算期間は、2017年11月17日から2018年5月16日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    第12期計算期間末
    (2017年11月16日現在)
    第13期中間計算期間末
    (2018年5月16日現在)
    1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
    275,021,550口275,383,339口
    2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.2303円1口当たり純資産額1.2517円
    (10,000口当たり純資産額)(12,303円)(10,000口当たり純資産額)(12,517円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第12期中間計算期間(自 2016年11月17日 至 2017年5月16日)
    該当事項はございません。
    第13期中間計算期間(自 2017年11月17日 至 2018年5月16日)
    該当事項はございません。
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の時価等に関する事項
    第12期計算期間
    (自 2016年11月17日
        至 2017年11月16日)
    第13期中間計算期間
    (自 2017年11月17日
        至 2018年5月16日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第12期計算期間
    (自 2016年11月17日
        至 2017年11月16日)
    第13期中間計算期間
    (自 2017年11月17日
        至 2018年5月16日)
    期首元本額244,848,610円275,021,550円
    期中追加設定元本額76,812,595円22,655,303円
    期中一部解約元本額46,639,655円22,293,514円

    2.デリバティブ取引関係
    第12期計算期間末(2017年11月16日現在)
    該当事項はございません。
    第13期中間計算期間末(2018年5月16日現在)
    該当事項はございません。
    (参考)
    当ファンドは「日本株式エンハンストインデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    同親投資信託の状況は次の通りです。
    なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
    日本株式エンハンストインデックスマザーファンド

    (1)貸借対照表
    (2018年5月16日現在)
    科目金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託84,637,967
    株式4,687,509,160
    派生商品評価勘定6,519,408
    未収配当金47,743,491
    流動資産合計4,826,410,026
    資産合計4,826,410,026
    負債の部
    流動負債
    前受金3,407,000
    未払解約金430,000
    その他未払費用3,762
    流動負債合計3,840,762
    負債合計3,840,762
    純資産の部
    元本等
    元本3,134,831,546
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,687,737,718
    元本等合計4,822,569,264
    純資産合計4,822,569,264
    負債純資産合計4,826,410,026

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    (2)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場に基づいて評価しております。
    2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
    受取配当金は原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    (2)有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2018年5月16日現在であります。
    なお、当親投資信託の計算期間は、2017年11月17日から2018年11月16日までとなっております。

    (その他の注記)
    (2018年5月16日現在)
    1.元本の移動
    対象期間(自 2017年11月17日 至 2018年5月16日)の元本状況
    期首(2017年11月17日)の元本額3,871,068,440円
    対象期間中の追加設定元本額455,707,552円
    対象期間中の一部解約元本額1,191,944,446円
    2018年5月16日現在の元本額の内訳 ※
    明治安田DCトピックスプラス222,959,587円
    日本株式私募エンハンストインデックスファンド(適格機関投資家専用)2,911,871,959円
    計3,134,831,546円
    2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.5384円
    (10,000口当たり純資産額)(15,384円)
    ※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。