有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成27年3月25日-平成27年9月24日)

【提出】
2015/12/24 9:08
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、平成27年3月25日から平成27年9月24日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第18期特定期間末
(平成27年3月24日現在)
第19期特定期間末
(平成27年9月24日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
1,043,899,175口954,659,181口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損156,666,099円
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0157円1口当たり純資産額0.8359円
(10,000口当たり純資産額)(10,157円)(10,000口当たり純資産額)(8,359円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第18期特定期間
(自 平成26年9月25日
    至 平成27年3月24日)
第19期特定期間
(自 平成27年3月25日
    至 平成27年9月24日)
分配金の計算過程
第35期(平成26年9月25日から平成26年12月24日まで)
計算期間末における分配対象額は、138,009,759円(10,000口当たり1,230円98銭)であり、分配金額は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A7,183,857円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B70,418,783円
収益調整金額C16,860,014円
分配準備積立金額D43,547,105円
分配対象額(A+B+C+D)E138,009,759円
期末受益権口数F1,121,116,308口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G1,230円98銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円

第36期(平成26年12月25日から平成27年3月24日まで)
計算期間末における分配対象額234,360,906円(10,000口当たり2,245円05銭)のうち、20,877,983円(10,000口当たり200円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,720,101円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B104,135,503円
収益調整金額C17,198,309円
分配準備積立金額D111,306,993円
分配対象額(A+B+C+D)E234,360,906円
期末受益権口数F1,043,899,175口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,245円05銭
10,000口当たりの分配金額H200円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I20,877,983円
分配金の計算過程
第37期(平成27年3月25日から平成27年6月24日まで)
計算期間末における分配対象額は284,611,299円(10,000口当たり2,935円64銭) のうち、77,560,050円(10,000口当たり800円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A7,738,081円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B78,584,017円
収益調整金額C17,053,612円
分配準備積立金額D181,235,589円
分配対象額(A+B+C+D)E284,611,299円
期末受益権口数F969,500,632口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,935円64銭
10,000口当たりの分配金額H800円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I77,560,050円

第38期(平成27年6月25日から平成27年9月24日まで)
計算期間末における分配対象額203,884,434円(10,000口当たり2,135円67銭) であり、分配金額は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A-円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C18,312,795円
分配準備積立金額D185,571,639円
分配対象額(A+B+C+D)E203,884,434円
期末受益権口数F954,659,181口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,135円67銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第18期特定期間
(自 平成26年9月25日
    至 平成27年3月24日)
第19期特定期間
(自 平成27年3月25日
    至 平成27年9月24日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また、流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第18期特定期間
(自 平成26年9月25日
    至 平成27年3月24日)
第19期特定期間
(自 平成27年3月25日
    至 平成27年9月24日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第18期特定期間(自 平成26年9月25日 至 平成27年3月24日)
該当事項はございません。
第19期特定期間(自 平成27年3月25日 至 平成27年9月24日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第18期特定期間
(自 平成26年9月25日
    至 平成27年3月24日)
第19期特定期間
(自 平成27年3月25日
    至 平成27年9月24日)
期首元本額1,214,368,320円1,043,899,175円
期中追加設定元本額27,626,178円13,795,900円
期中一部解約元本額198,095,323円103,035,894円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第18期特定期間
(自 平成26年9月25日
    至 平成27年3月24日)
第19期特定期間
(自 平成27年3月25日
    至 平成27年9月24日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券107,916,187△175,691,627
合計107,916,187△175,691,627

3.デリバティブ取引関係
第18期特定期間末(平成27年3月24日現在)
該当事項はございません。
第19期特定期間末(平成27年9月24日現在)
該当事項はございません。

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