- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年10月24日-平成26年4月23日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
韓国の金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.韓国の株式の中から、産業界をけん引すると考えられる企業の株式に投資することにより、信託財産の成長をめざします。
ロ.以下の方針を基本として運用を行ないます。
(a) 世界の景気サイクル、技術動向、経営の質および事業のリスクなどの分析を通じて、高い成長性を有すると考えられる企業の株式を選定し、投資対象銘柄とします。
(b) 組入候補銘柄の選定にあたっては、個別銘柄の業績動向、財務状況、株価バリュエーション等を総合的に勘案します。
(c) ポートフォリオの構築にあたっては業種分散、銘柄分散、流動性等を考慮します。
ハ.外貨建資産の運用にあたっては、ミレーアセット・グローバル・インベストメンツに運用の指図にかかる権限を委託します。
ニ.株式の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
韓国の金融商品取引所上場株式および店頭登録株式(上場予定および店頭登録予定を含みます。)を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.韓国の株式の中から、産業界をけん引すると考えられる企業の株式に投資することにより、信託財産の成長をめざします。
ロ.以下の方針を基本として運用を行ないます。
(a) 世界の景気サイクル、技術動向、経営の質および事業のリスクなどの分析を通じて、高い成長性を有すると考えられる企業の株式を選定し、投資対象銘柄とします。
(b) 組入候補銘柄の選定にあたっては、個別銘柄の業績動向、財務状況、株価バリュエーション等を総合的に勘案します。
(c) ポートフォリオの構築にあたっては業種分散、銘柄分散、流動性等を考慮します。
ハ.外貨建資産の運用にあたっては、ミレーアセット・グローバル・インベストメンツに運用の指図にかかる権限を委託します。
ニ.株式の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ホ.為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
ヘ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。