(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2013年1月20日
- -1120万
- 2014年1月20日 -21.2%
- -1357万
有報情報
- #1 ファンドの仕組み(連結)
- ※2 投資信託を運営するルールを委託会社と受託会社の間で規定したもの。運用の基本方針、投資対象、投資制限、信託報酬、受益者の権利、募集方法の取決めの内容などが含まれています。2014/04/18 9:21
<ファンド・オブ・ファンズの仕組み>当ファンドは、投資信託証券に投資するファンド・オブ・ファンズです。
② 委託会社の概況(平成26年2月末現在) - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ◇その他資産(投資信託証券(資産複合 資産配分変更型(株式、その他資産(株価指数先物取引))))2014/04/18 9:21
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式およびその他の資産(株価指数先物取引)に投資を行ないます。よって、商品分類の「投資対象資産(収益の源泉)」においては、「株式」に分類されます。
「資産配分変更型」とは、目論見書または投資信託約款において、複数資産を投資対象とし、組入比率については、機動的な変更を行なう旨の記載があるものもしくは固定的とする旨の記載がないものをいいます。 - #3 換金(解約)手数料(連結)
- 金手数料
販売会社は、受益者が解約請求を行なうときおよび受益権の買取りを行なうときは、当該受益者から、販売会社が独自に定める手数料および当該手数料に係る消費税等相当額を徴収することができるものとします。
※詳しくは、販売会社にお問い合わせください。
② 信託財産留保額
解約請求受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額(1口当たり)が差し引かれます。
※「信託財産留保額」とは、投資信託を解約される受益者の解約代金から差し引いて、信託財産に繰り入れる金額のことです。2014/04/18 9:21 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (4) 投資有価証券及び(5) 関係会社株式2014/04/18 9:21
これらの時価について、株式は市場価格、投資信託は基準価額によっております。
(6) 未払金及び(7) 未払費用 - #5 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 2014/04/18 9:21
有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 - #6 (参考)FOF、財務諸表
- 2014/04/18 9:21
1.有価証券の評価基準及び評価方法 株式は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 (1)デリバティブ取引 個別法に基づき原則として時価で評価しております。