有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年11月16日-平成26年5月15日)

【提出】
2014/08/14 9:32
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【項目】
63項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年11月15日現在 ]
当期
[ 平成26年5月15日現在 ]
※1期首元本額397,784,386円370,455,289円
期中追加設定元本額106,983,796円18,098,871円
期中一部解約元本額134,312,893円110,439,013円
2受益権の総数370,455,289口278,115,147口
31口当たり純資産額1.0381円1.0545円
(1万口当たり純資産額)(10,381円)(10,545円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年5月16日 至 平成25年11月15日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の65以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年5月16日 至 平成25年6月17日 )
費用控除後の配当等収益額A1,965,998円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,698,129円
分配準備積立金額D20,730,452円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D39,394,579円
当ファンドの期末残存口数F428,098,664口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000920円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,712,394円

( 自 平成25年6月18日 至 平成25年7月16日 )
費用控除後の配当等収益額A2,319,634円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,940,669円
分配準備積立金額D20,111,763円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D41,372,066円
当ファンドの期末残存口数F443,666,604口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000932円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,774,666円

( 自 平成25年7月17日 至 平成25年8月15日 )
費用控除後の配当等収益額A2,006,728円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,473,712円
分配準備積立金額D18,764,268円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D38,244,708円
当ファンドの期末残存口数F406,025,365口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000941円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,624,101円
( 自 平成25年8月16日 至 平成25年9月17日 )
費用控除後の配当等収益額A1,978,148円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,134,759円
分配準備積立金額D18,624,374円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,737,281円
当ファンドの期末残存口数F396,473,677口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000951円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,585,894円

( 自 平成25年9月18日 至 平成25年10月15日 )
費用控除後の配当等収益額A2,269,440円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,882,654円
分配準備積立金額D18,698,829円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,850,923円
当ファンドの期末残存口数F390,223,677口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000969円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,560,894円

( 自 平成25年10月16日 至 平成25年11月15日 )
費用控除後の配当等収益額A2,032,968円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,044,642円
分配準備積立金額D18,406,918円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,484,528円
当ファンドの期末残存口数F370,455,289口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000984円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,481,821円

当期(自 平成25年11月16日 至 平成26年5月15日)
※1運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の65以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
※2分配金の計算過程

( 自 平成25年11月16日 至 平成25年12月16日 )
費用控除後の配当等収益額A1,586,260円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C13,380,506円
分配準備積立金額D15,780,638円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,747,404円
当ファンドの期末残存口数F308,629,646口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000996円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,234,518円

( 自 平成25年12月17日 至 平成26年1月15日 )
費用控除後の配当等収益額A1,613,244円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C13,235,576円
分配準備積立金額D15,942,575円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,791,395円
当ファンドの期末残存口数F305,129,063口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,009円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,220,516円
( 自 平成26年1月16日 至 平成26年2月17日 )
費用控除後の配当等収益額A1,396,980円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C12,635,634円
分配準備積立金額D15,213,625円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,246,239円
当ファンドの期末残存口数F287,350,763口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,017円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,149,403円

( 自 平成26年2月18日 至 平成26年3月17日 )
費用控除後の配当等収益額A1,406,832円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C12,071,762円
分配準備積立金額D14,757,154円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,235,748円
当ファンドの期末残存口数F274,383,341口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,029円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,097,533円

( 自 平成26年3月18日 至 平成26年4月15日 )
費用控除後の配当等収益額A1,380,592円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C12,666,067円
分配準備積立金額D14,963,461円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,010,120円
当ファンドの期末残存口数F279,328,471口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,038円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,117,313円

( 自 平成26年4月16日 至 平成26年5月15日 )
費用控除後の配当等収益額A1,435,611円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C13,007,765円
分配準備積立金額D14,763,895円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,207,271円
当ファンドの期末残存口数F278,115,147口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,050円
1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,112,460円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 5月16日
至 平成25年11月15日 )
当期
( 自 平成25年11月16日
至 平成26年 5月15日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年11月15日現在 ]
当期
[ 平成26年5月15日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年11月15日現在 ]
当期
[ 平成26年5月15日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,699,442808,338
親投資信託受益証券43
合計1,699,485808,338

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
  • 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年11月16日-平成26年5月15日)

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