有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成25年11月12日-平成26年5月12日)

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2014/08/07 9:24
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第7特定期間
自 平成25年11月12日
至 平成26年 5月12日
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券、特殊債券
原則として時価で評価しております。
時価評価に当っては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(2)為替予約取引
原則として、計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他当ファンドの特定期間は、前期末及び当期末が休日のため、平成25年11月12日から平成26年 5月12日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第6特定期間末
(平成25年11月11日現在)
第7特定期間末
(平成26年 5月12日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
5,059,246,077口4,064,865,203口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損260,843,807円元本の欠損212,785,439円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.9484円1口当たりの純資産額0.9477円
(1万口当たりの純資産額9,484円)(1万口当たりの純資産額9,477円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6特定期間
自 平成25年 5月11日
至 平成25年11月11日
第7特定期間
自 平成25年11月12日
至 平成26年 5月12日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第31計算期(平成25年5月11日から平成25年6月10日まで)
計算期末における分配対象金額196,508,461円(1万口当たり336.92円)のうち、17,496,887円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第37計算期(平成25年11月12日から平成25年12月10日まで)
計算期末における分配対象金額150,601,305円(1万口当たり308.78円)のうち、14,630,847円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
12,290,379円
費用控除後の配当等収益額A
11,238,726円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
172,673,103円
収益調整金額C
129,509,914円
分配準備積立金額D
11,544,979円
分配準備積立金額D
9,852,665円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
196,508,461円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
150,601,305円
当ファンドの期末残存口数F
5,832,295,877口
当ファンドの期末残存口数F
4,876,949,008口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
336.92円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
308.78円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
17,496,887円
収益分配金金額I=F×H/10,000
14,630,847円
第32計算期(平成25年6月11日から平成25年7月10日まで)
計算期末における分配対象金額190,172,265円(1万口当たり329.52円)のうち、17,312,479円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第38計算期(平成25年12月11日から平成26年1月10日まで)
計算期末における分配対象金額142,423,225円(1万口当たり302.14円)のうち、14,140,083円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
12,975,750円
費用控除後の配当等収益額A
10,976,412円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
165,888,428円
収益調整金額C
122,000,088円
分配準備積立金額D
11,308,087円
分配準備積立金額D
9,446,725円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
190,172,265円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
142,423,225円
当ファンドの期末残存口数F
5,770,826,462口
当ファンドの期末残存口数F
4,713,361,001口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
329.52円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
302.14円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
17,312,479円
収益分配金金額I=F×H/10,000
14,140,083円
第33計算期(平成25年7月11日から平成25年8月12日まで)
計算期末における分配対象金額184,151,117円(1万口当たり324.86円)のうち、17,005,227円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第39計算期(平成26年1月11日から平成26年2月10日まで)
計算期末における分配対象金額131,713,854円(1万口当たり297.54円)のうち、13,279,270円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
14,210,773円
費用控除後の配当等収益額A
11,215,036円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
158,745,935円
収益調整金額C
111,554,279円
分配準備積立金額D
11,194,409円
分配準備積立金額D
8,944,539円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
184,151,117円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
131,713,854円
当ファンドの期末残存口数F
5,668,409,037口
当ファンドの期末残存口数F
4,426,423,628口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
324.86円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
297.54円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
17,005,227円
収益分配金金額I=F×H/10,000
13,279,270円
第34計算期(平成25年8月13日から平成25年9月10日まで)
計算期末における分配対象金額175,393,128円(1万口当たり319.12円)のうち、16,488,026円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第40計算期(平成26年2月11日から平成26年3月10日まで)
計算期末における分配対象金額124,666,381円(1万口当たり285.91円)のうち、13,080,703円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
13,290,764円
費用控除後の配当等収益額A
7,854,910円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
151,323,132円
収益調整金額C
108,094,839円
分配準備積立金額D
10,779,232円
分配準備積立金額D
8,716,632円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
175,393,128円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
124,666,381円
当ファンドの期末残存口数F
5,496,008,689口
当ファンドの期末残存口数F
4,360,234,610口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
319.12円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
285.91円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
16,488,026円
収益分配金金額I=F×H/10,000
13,080,703円
第35計算期(平成25年9月11日から平成25年10月10日まで)
計算期末における分配対象金額170,586,651円(1万口当たり317.70円)のうち、16,107,147円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第41計算期(平成26年3月11日から平成26年4月10日まで)
計算期末における分配対象金額115,211,536円(1万口当たり279.49円)のうち、12,365,576円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
15,321,540円
費用控除後の配当等収益額A
9,706,398円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
144,699,934円
収益調整金額C
97,712,379円
分配準備積立金額D
10,565,177円
分配準備積立金額D
7,792,759円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
170,586,651円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
115,211,536円
当ファンドの期末残存口数F
5,369,049,028口
当ファンドの期末残存口数F
4,121,858,694口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
317.70円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
279.49円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
16,107,147円
収益分配金金額I=F×H/10,000
12,365,576円
第36計算期(平成25年10月11日から平成25年11月11日まで)
計算期末における分配対象金額159,745,466円(1万口当たり315.73円)のうち、15,177,738円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
第42計算期(平成26年4月11日から平成26年5月12日まで)
計算期末における分配対象金額111,210,222円(1万口当たり273.57円)のうち、12,194,595円(1万口当たり30.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
14,179,302円
費用控除後の配当等収益額A
9,762,444円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
135,345,980円
収益調整金額C
93,626,811円
分配準備積立金額D
10,220,184円
分配準備積立金額D
7,820,967円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
159,745,466円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
111,210,222円
当ファンドの期末残存口数F
5,059,246,077口
当ファンドの期末残存口数F
4,064,865,203口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
315.73円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
273.57円
1万口当たりの分配額H
30.00円
1万口当たりの分配額H
30.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
15,177,738円
収益分配金金額I=F×H/10,000
12,194,595円

(金融商品に関する注記)
第6特定期間
自 平成25年 5月11日
至 平成25年11月11日
第7特定期間
自 平成25年11月12日
至 平成26年 5月12日
1.金融商品の状況に関する事項1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
(1)金融商品に対する取組方針
同左
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)2有価証券関係」に記載しております。これらは、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。また、当ファンドは、運用上生じる信託財産が有する為替変動リスクの減殺を主な目的として、為替予約取引を行っております。
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
同左
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
①市場リスクの管理
同左
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。
②信用リスクの管理
同左
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
③流動性リスクの管理
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
2.金融商品の時価等に関する事項2.金融商品の時価等に関する事項
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
①国債証券、特殊債券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
①国債証券、特殊債券
同左
②派生商品評価勘定
「(その他の注記)3デリバティブ取引関係」に記載しております。
②派生商品評価勘定
同左
③コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
③コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
第6特定期間
自 平成25年 5月11日
至 平成25年11月11日
第7特定期間
自 平成25年11月12日
至 平成26年 5月12日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
第7特定期間
自 平成25年11月12日
至 平成26年 5月12日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1元本の増減
第6特定期間末
(平成25年11月11日現在)
第7特定期間末
(平成26年 5月12日現在)
期首元本額5,836,240,172円期首元本額5,059,246,077円
期中追加設定元本額583,120,616円期中追加設定元本額268,657,545円
期中一部解約元本額1,360,114,711円期中一部解約元本額1,263,038,419円

2有価証券関係
第6特定期間末
(平成25年11月11日現在)
第7特定期間末
(平成26年 5月12日現在)
売買目的有価証券売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券149,305国債証券0
特殊債券14,348,366特殊債券18,945,429
合計14,497,671合計18,945,429

3デリバティブ取引関係
第6特定期間末
(平成25年11月11日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類第6特定期間末(平成25年11月11日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建4,578,431,6204,618,417,000△39,985,380
アメリカ・ドル1,642,425,4001,652,306,000△9,880,600
オーストラリア・ドル715,191,150731,710,000△16,518,850
ユーロ2,220,815,0702,234,401,000△13,585,930
合計4,578,431,6204,618,417,000△39,985,380
(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。


第7特定期間末
(平成26年 5月12日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類第7特定期間末(平成26年 5月12日現在)
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建3,717,047,8503,707,429,0009,618,850
アメリカ・ドル1,836,841,7501,840,712,500△3,870,750
オーストラリア・ドル150,686,100156,418,500△5,732,400
ユーロ1,729,520,0001,710,298,00019,222,000
合計3,717,047,8503,707,429,0009,618,850
(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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