- #1 その他の手数料等(連結)
※ファンドの上場に係る費用
・新規上場および追加上場料:新規上場時の純資産総額に対して、および追加上場時の増加額(毎年末の純資産総額のうち最大のものからの増加額)に対して、0.0081%(税抜0.0075%)。
・上場の年賦課金:毎年末の純資産総額に対して、0.0081%(税抜0.0075%)およびTDnet 利用料。
2017/10/06 9:02- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
・委託会社が運用する証券投資信託は平成29年7月31日現在、以下の通りです。(親投資信託を除きます。)
| ファンドの種類 | 本数 | 純資産総額(百万円) |
| 追加型株式投資信託 | 33 | 263,128 |
| 単位型株式投資信託 | 27 | 73,743 |
| 単位型公社債投資信託 | 2 | 1,032 |
| 合計 | 62 | 337,903 |
2017/10/06 9:02- #3 信託報酬等(連結)
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、下記①により計算した額に、下記②により計算した額を加算して得た額とします。
① 信託財産の純資産総額に年10,000分の54.0(消費税込)以内の率を乗じて得た額
2017/10/06 9:02- #4 投資制限(連結)
5)信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式を次に定める範囲内で貸付の指図をすることができます。株式の貸付は、貸付時点において、貸付株式の時価合計額が、信託財産で保有する株式の時価合計額を超えないものとします。
6)デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。
② 法令による投資制限
2017/10/06 9:02- #5 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 国・地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| コール・ローン等、その他資産(負債控除後) | ― | 6,296,818 | 0.48 |
| 合計(純資産総額) | 1,310,417,518 | 100.00 |
2017/10/06 9:02- #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
①信用リスク
営業債権は、当社が運用を委託されている信託財産から回収を行っており、回収に係る信用リスクは僅少であります。当社は、営業債権の算出の基となる各ファンドの純資産について信託銀行と定期的に残高照合し、ファンドごとに期日及び残高を管理しております。
②流動性リスク
2017/10/06 9:02- #7 注記表(連結)
| 第6期(平成28年 7月 8日現在) | 第7期(平成29年 7月 8日現在) |
| 1口当たりの純資産額 | 3,567円 | 1口当たりの純資産額 | 4,479円 |
2017/10/06 9:02- #8 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2017/10/06 9:02- #9 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| Ⅰ 資産総額 | 2,206,757,308 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 896,339,790 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 1,310,417,518 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 268,483 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 4,881 | 円 |
2017/10/06 9:02- #10 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
② 有価証券などの評価基準
2017/10/06 9:02- #11 運用体制(連結)
<委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等>当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
※上記は平成29年7月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。
2017/10/06 9:02- #12 運用状況の冒頭記載(連結)
以下の運用状況は2017年 7月31日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
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