有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和1年7月9日-令和2年7月8日)
(1)【投資方針】
① この信託は、JASDAQ-TOP20を対象指標とし、基準価額の変動率を対象指標の変動率に一致させることを目指して、JASDAQ-TOP20に採用されている株式に投資を行います。
② 次に掲げる場合には、上記①の方針に沿うよう、信託財産の構成を調整することがあります。
a.JASDAQ-TOP20の計算方法が変更された場合
b.JASDAQ-TOP20に採用されている銘柄の変更または資本異動などにより、JASDAQ-TOP20における個別銘柄の株数の構成比率の修正が行われた場合
c.追加信託ならびに受益権と株式との交換を行う場合
d.その他連動性を維持するために委託会社が必要と認めた場合
③ JASDAQ-TOP20への連動率を向上させるため、資金動向に応じて約款に定める有価証券指数等先物取引などを行う場合があります。
④ この信託を終了することとなった場合は、上記①から③のような運用ができない場合があります。
⑤ 市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
⑥ 株式への投資割合には、制限を設けません。
⑦ 外貨建資産への投資は行いません。
① この信託は、JASDAQ-TOP20を対象指標とし、基準価額の変動率を対象指標の変動率に一致させることを目指して、JASDAQ-TOP20に採用されている株式に投資を行います。
② 次に掲げる場合には、上記①の方針に沿うよう、信託財産の構成を調整することがあります。
a.JASDAQ-TOP20の計算方法が変更された場合
b.JASDAQ-TOP20に採用されている銘柄の変更または資本異動などにより、JASDAQ-TOP20における個別銘柄の株数の構成比率の修正が行われた場合
c.追加信託ならびに受益権と株式との交換を行う場合
d.その他連動性を維持するために委託会社が必要と認めた場合
③ JASDAQ-TOP20への連動率を向上させるため、資金動向に応じて約款に定める有価証券指数等先物取引などを行う場合があります。
④ この信託を終了することとなった場合は、上記①から③のような運用ができない場合があります。
⑤ 市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
⑥ 株式への投資割合には、制限を設けません。
⑦ 外貨建資産への投資は行いません。