有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
■ ファンドの組入有価証券の売買委託手数料、先物・オプション取引等の売買委託手数料は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。
■ ファンドの財務諸表の監査費用は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率0.011%(税抜0.01%)を乗じて得た額とし、日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。毎計算期末または信託終了のとき、投資信託財産中から支弁します。
■ ファンドの解約に伴う支払資金の手当て又は再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的とした借入金の利息は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支弁します。
2022/09/12 9:07
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年6月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下のとおりです。(親投資信託を除く。)
種類本数(本)純資産総額(億円)
追加型株式投資信託1479,632
追加型公社債投資信託32,985
単位型株式投資信託41679
単位型公社債投資信託7127
合計19813,425
純資産総額について、億円未満を切り捨てているため、合計と合わない場合があります。
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#3 信託報酬等(連結)
■ 信託報酬の総額及びその配分
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年率1.54%(税抜1.40%)を乗じて得た額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。
信託報酬は、「委託会社」、「販売会社」及び「受託会社」の間で次のように配分します。
2022/09/12 9:07
#4 投資リスク(連結)
・ ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響を及ぼす可能性や、換金申込の受付が中止となる可能性、換金代金の支払が遅延する可能性があります。
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は、計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があるため、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者の購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
<投資リスクに対する管理体制>・ 運用委員会において、運用に関する内規の制定および改廃のほか、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項を決定します。
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#5 投資制限(連結)
<約款に基づく投資制限>■ 株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合には制限を設けません。
■ 投資信託証券(上場投資信託証券等を除きます。)への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
■ 外貨建資産への投資は行いません。
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#6 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等、その他の資産(負債控除後)1,105,556,12416.41
合計(純資産総額)6,738,346,124100.00
e border="0">資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)株式日本5,632,790,00083.59コール・ローン等、その他の資産(負債控除後)―1,105,556,12416.41合計(純資産総額)6,738,346,124100.00
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#7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
前事業年度(2021年3月31日)当事業年度(2022年3月31日)
純資産の部の合計額14,532,426千円14,777,435千円
純資産の部から控除する合計額
普通株式に係る期末の純資産14,532,426千円14,777,435千円
(重要な後発事象)
[親会社による完全子会社化の方針の決定]
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#8 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
純資産総額(円)基準価額(円)(1口当たり)
(分配落)(分配付)(分配落)(分配付)
e border="0">純資産総額(円)基準価額(円)
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#9 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
e border="0">(2022年 6月30日現在)
Ⅰ 資産総額6,751,597,062
Ⅱ 負債総額13,250,938
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,738,346,124
Ⅳ 発行済数量3,674,750,644
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8337
e border="0">Ⅰ 資産総額6,751,597,062円Ⅱ 負債総額13,250,938円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)6,738,346,124円Ⅳ 発行済数量3,674,750,644口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8337円
2022/09/12 9:07
#10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(2021年3月31日現在)当事業年度(2022年3月31日現在)
負債合計1,424,5051,434,175
純資産の部
株主資本
2022/09/12 9:07
#11 資産の評価(連結)
■ 基準価額の計算方法
基準価額は、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、基準価額は、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。
■ わが国の金融商品取引所上場株式の評価
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#12 運用体制(連結)
■ ファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等
「受託会社」または「再信託受託会社」に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
※ 運用体制等につきましては、2022年6月末日現在のものであり、変更になることがあります。
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#13 運用状況(連結)
2022年 6月30日現在の運用状況は、以下の通りです。
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。
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#14 附属明細表(連結)
e border="0">1.有価証券明細表
①株式
種類通貨銘柄株数評価額備考
単価金額
e border="0">種類通貨銘柄株数評価額備考単価金額株式日本円INPEX150,0001,662.00249,300,000日揮ホールディングス100,0001,873.00187,300,000クミアイ化学工業50,0001,148.0057,400,000日本農薬50,000734.0036,700,000武田薬品工業60,0003,535.00212,100,000塩野義製薬30,0006,493.00194,790,000ENEOSホールディングス400,000538.70215,480,000大阪チタニウムテクノロジーズ100,0002,510.00251,000,000東邦チタニウム50,0002,470.00123,500,000フジクラ200,000805.00161,000,000三菱重工業70,0005,225.00365,750,000IHI50,0003,920.00196,000,000東芝20,0005,475.00109,500,000ヤーマン100,0001,399.00139,900,000ソニーグループ15,00011,115.00166,725,000横河電機70,0002,257.00157,990,000キヤノン35,0003,251.00113,785,000川崎重工業60,0002,831.00169,860,000新明和工業100,0001,113.00111,300,000テルモ30,0003,827.00114,810,000ニコン70,0001,669.00116,830,000オリンパス50,0002,705.00135,250,000任天堂2,00056,210.00112,420,000電源開発70,0002,059.00144,130,000フューチャー150,0001,539.00230,850,000日本電信電話100,0003,824.00382,400,000KDDI80,0004,353.00348,240,000オリックス60,0002,314.50138,870,000計銘柄数:284,943,180,000組入時価比率:80.5%100.0%合 計4,943,180,000e border="0">(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。e border="0">②株式以外の有価証券該当事項はありません。
2.デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等、時価の状況表
2022/09/12 9:07

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