- 有報資料
- 50項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成25年11月26日-平成26年11月25日)
(1)【投資方針】
(イ)基本方針
本ファンドは、主として「新興国株式インデックス マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、MSCI エマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果を目標として運用を行います。
(ロ)運用方法
(1)投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
(2)投資態度
①主として、マザーファンド受益証券に投資し、MSCI エマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果を目標として運用を行います。
②株式の実質組入比率は、原則として高位を維持します。
③実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
④ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。
(イ)基本方針
本ファンドは、主として「新興国株式インデックス マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券(以下「マザーファンド受益証券」ということがあります。)への投資を通じて、MSCI エマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果を目標として運用を行います。
(ロ)運用方法
(1)投資対象
マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
(2)投資態度
①主として、マザーファンド受益証券に投資し、MSCI エマージング・マーケット・インデックス(円換算ベース)に連動する投資成果を目標として運用を行います。
②株式の実質組入比率は、原則として高位を維持します。
③実質組入外貨建資産に対する為替ヘッジは、原則として行いません。
④ただし、資金動向、市況動向の急激な変化が生じたとき等ならびに投資信託財産の規模によっては、上記の運用ができない場合があります。