有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(2022/07/20-2023/01/18)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として別に定める投資信託証券※への投資を通じて、実質的にユーロ建て高利回り社債(「ハイ・イールド債券」といいます。)等およびわが国の公社債、短期金融商品へ投資を行います。
※別に定める投資信託証券とは以下のものをいいます。
①円コース
・DWS ユーロ・ハイ・イールド・ボンド・マスター・ファンド(円)
(ユーロ建て資産については、対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。)
・マネー・リクイディティ・マザーファンド
②ユーロコース
・DWS ユーロ・ハイ・イールド・ボンド・マスター・ファンド(ユーロ)
(ユーロ建て資産については、為替ヘッジを行いません。)
・マネー・リクイディティ・マザーファンド
※ DWS ユーロ・ハイ・イールド・ボンド・マスター・ファンドは、主に欧州諸国のユーロ建てのハイ・イールド債券等への投資を通じて、インカム・ゲインの獲得と資産の成長を目指して運用を行います。ユーロ建て以外のハイ・イールド債券等へ投資を行った場合、原則として対ユーロで為替ヘッジを行います。
ロ.ハイ・イールド債券等に投資する投資信託証券の組入比率を高位に保つことを基本とします。
なお、投資する投資信託証券は見直される場合があり、この場合、組入れている投資信託証券が変更される場合があります。
ハ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
投資信託証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として別に定める投資信託証券※への投資を通じて、実質的にユーロ建て高利回り社債(「ハイ・イールド債券」といいます。)等およびわが国の公社債、短期金融商品へ投資を行います。
※別に定める投資信託証券とは以下のものをいいます。
①円コース
・DWS ユーロ・ハイ・イールド・ボンド・マスター・ファンド(円)
(ユーロ建て資産については、対円で為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ります。)
・マネー・リクイディティ・マザーファンド
②ユーロコース
・DWS ユーロ・ハイ・イールド・ボンド・マスター・ファンド(ユーロ)
(ユーロ建て資産については、為替ヘッジを行いません。)
・マネー・リクイディティ・マザーファンド
※ DWS ユーロ・ハイ・イールド・ボンド・マスター・ファンドは、主に欧州諸国のユーロ建てのハイ・イールド債券等への投資を通じて、インカム・ゲインの獲得と資産の成長を目指して運用を行います。ユーロ建て以外のハイ・イールド債券等へ投資を行った場合、原則として対ユーロで為替ヘッジを行います。
ロ.ハイ・イールド債券等に投資する投資信託証券の組入比率を高位に保つことを基本とします。
なお、投資する投資信託証券は見直される場合があり、この場合、組入れている投資信託証券が変更される場合があります。
ハ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。