アムンディ・欧州ハイ・イールド債券ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成29年4月11日-平成29年10月10日)

    【提出】
    2018/01/10 9:08
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    【項目】
    81項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準
    及び評価方法
    (1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。
    3.その他財務諸表作成
    のための基本となる
    重要な事項
    特定期間の取扱い
    ファンドの特定期間は前期末及び当期末が休日のため、平成29年 4月11日から平成29年10月10日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第13特定期間末
    (平成29年 4月10日)
    第14特定期間末
    (平成29年10月10日)
    1.期首元本額2,605,583,947円2,127,791,085円
    期中追加設定元本額96,891,394円1,098,149,117円
    期中一部解約元本額574,684,256円451,222,203円
    2.特定期間末日における受益権の総数2,127,791,085口2,774,717,999口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は629,851,669円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は607,611,972円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第13特定期間
    自 平成28年10月12日
    至 平成29年 4月10日
    第14特定期間
    自 平成29年 4月11日
    至 平成29年10月10日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    (平成28年10月12日から平成28年11月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額691,626,032円(1万口当たり2,671円)のうち12,946,888円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    (平成29年4月11日から平成29年5月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額548,344,493円(1万口当たり2,689円)のうち10,195,824円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額13,058,778円A費用控除後の配当等収益額11,388,836円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額570,799,022円C収益調整金額452,983,191円
    D分配準備積立金額107,768,232円D分配準備積立金額83,972,466円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)691,626,032円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)548,344,493円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,589,377,721口F当ファンドの期末残存受益権口数2,039,164,854口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,671円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,689円
    H1万口当たり分配金額50円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)12,946,888円I分配金額(F×H/10,000)10,195,824円
    (平成28年11月9日から平成28年12月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額668,259,487円(1万口当たり2,676円)のうち12,481,589円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    (平成29年5月9日から平成29年6月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額541,984,877円(1万口当たり2,688円)のうち10,080,718円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額13,893,603円A費用控除後の配当等収益額9,860,229円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額551,467,927円C収益調整金額450,251,563円
    D分配準備積立金額102,897,957円D分配準備積立金額81,873,085円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)668,259,487円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)541,984,877円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,496,317,857口F当ファンドの期末残存受益権口数2,016,143,764口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,676円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,688円
    H1万口当たり分配金額50円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)12,481,589円I分配金額(F×H/10,000)10,080,718円
    (平成28年12月9日から平成29年1月10日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額621,852,037円(1万口当たり2,680円)のうち11,597,671円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    (平成29年6月9日から平成29年7月10日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額611,167,548円(1万口当たり2,692円)のうち11,348,624円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額12,394,057円A費用控除後の配当等収益額11,688,249円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額513,292,222円C収益調整金額519,956,825円
    D分配準備積立金額96,165,758円D分配準備積立金額79,522,474円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)621,852,037円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)611,167,548円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,319,534,367口F当ファンドの期末残存受益権口数2,269,724,918口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,680円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,692円
    H1万口当たり分配金額50円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)11,597,671円I分配金額(F×H/10,000)11,348,624円
    (平成29年1月11日から平成29年2月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額604,609,611円(1万口当たり2,680円)のうち11,276,392円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    (平成29年7月11日から平成29年8月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額634,392,769円(1万口当たり2,696円)のうち11,761,681円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額11,203,360円A費用控除後の配当等収益額12,431,764円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額499,688,443円C収益調整金額544,453,686円
    D分配準備積立金額93,717,808円D分配準備積立金額77,507,319円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)604,609,611円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)634,392,769円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,255,278,433口F当ファンドの期末残存受益権口数2,352,336,214口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,680円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,696円
    H1万口当たり分配金額50円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)11,276,392円I分配金額(F×H/10,000)11,761,681円
    (平成29年2月9日から平成29年3月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額584,063,287円(1万口当たり2,683円)のうち10,881,156円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    (平成29年8月9日から平成29年9月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額689,933,194円(1万口当たり2,696円)のうち12,794,368円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額11,468,451円A費用控除後の配当等収益額12,559,640円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額482,463,213円C収益調整金額602,394,222円
    D分配準備積立金額90,131,623円D分配準備積立金額74,979,332円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)584,063,287円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)689,933,194円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,176,231,225口F当ファンドの期末残存受益権口数2,558,873,736口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,683円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,696円
    H1万口当たり分配金額50円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)10,881,156円I分配金額(F×H/10,000)12,794,368円
    (平成29年3月9日から平成29年4月10日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額570,875,798円(1万口当たり2,682円)のうち10,638,955円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    (平成29年9月9日から平成29年10月10日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額749,054,888円(1万口当たり2,699円)のうち13,873,589円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額10,370,529円A費用控除後の配当等収益額14,671,121円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額472,340,517円C収益調整金額660,659,196円
    D分配準備積立金額88,164,752円D分配準備積立金額73,724,571円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)570,875,798円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)749,054,888円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,127,791,085口F当ファンドの期末残存受益権口数2,774,717,999口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,682円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,699円
    H1万口当たり分配金額50円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)10,638,955円I分配金額(F×H/10,000)13,873,589円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
    項目第13特定期間
    自 平成28年10月12日
    至 平成29年 4月10日
    第14特定期間
    自 平成29年 4月11日
    至 平成29年10月10日
    1.金融商品に対する
    取組方針
    信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
    2.金融商品の内容及び
    当該金融商品に係る
    リスク
    保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
    当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
    同左
    3.金融商品に係る
    リスク管理体制
    リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である投資信託受益証券及び投資証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
    項目第13特定期間末
    (平成29年 4月10日)
    第14特定期間末
    (平成29年10月10日)
    1.貸借対照表計上額、
    時価及びこれらの差額
    貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    時価の算定方法は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)デリバティブ取引
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第13特定期間末
    (平成29年 4月10日)
    第14特定期間末
    (平成29年10月10日)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券00
    投資証券△49,503,76922,338,632
    合計△49,503,76922,338,632

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    第13特定期間末(平成29年4月10日)
    該当事項はありません。
    第14特定期間末(平成29年10月10日)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第13特定期間(自 平成28年10月12日 至 平成29年4月10日)
    該当事項はありません。
    第14特定期間(自 平成29年4月11日 至 平成29年10月10日)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第13特定期間末
    (平成29年 4月10日)
    第14特定期間末
    (平成29年10月10日)
    1口当たり純資産額0.7040円0.7810円
    (1万口当たり純資産額)(7,040円)(7,810円)

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