アムンディ・欧州ハイ・イールド債券ファンド

有報資料
82項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成30年4月10日-平成30年10月9日)

    【提出】
    2019/01/09 9:21
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    82項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準
    及び評価方法
    (1)投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    (2)投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。
    3.その他財務諸表作成
    のための基本となる
    重要な事項
    特定期間の取扱い
    ファンドの特定期間は前期末及び当期末が休日のため、平成30年 4月10日から平成30年10月 9日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第15特定期間末
    (平成30年 4月 9日)
    第16特定期間末
    (平成30年10月 9日)
    1.期首元本額2,774,717,999円3,532,929,392円
    期中追加設定元本額1,158,055,826円327,024,996円
    期中一部解約元本額399,844,433円634,033,397円
    2.特定期間末日における受益権の総数3,532,929,392口3,225,920,991口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は920,203,105円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は963,431,613円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第15特定期間
    自 平成29年10月11日
    至 平成30年 4月 9日
    第16特定期間
    自 平成30年 4月10日
    至 平成30年10月 9日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    (平成29年10月11日から平成29年11月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額777,266,342円(1万口当たり2,699円)のうち14,396,090円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    (平成30年4月10日から平成30年5月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額947,995,227円(1万口当たり2,699円)のうち17,555,424円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額13,992,863円A費用控除後の配当等収益額17,460,705円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額693,016,533円C収益調整金額868,230,192円
    D分配準備積立金額70,256,946円D分配準備積立金額62,304,330円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)777,266,342円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)947,995,227円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,879,218,001口F当ファンドの期末残存受益権口数3,511,084,901口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,699円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,699円
    H1万口当たり分配金額50円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)14,396,090円I分配金額(F×H/10,000)17,555,424円
    (平成29年11月9日から平成29年12月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額805,176,357円(1万口当たり2,699円)のうち14,916,153円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    (平成30年5月9日から平成30年6月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額929,725,317円(1万口当たり2,698円)のうち17,224,469円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額14,697,294円A費用控除後の配当等収益額16,742,163円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額722,227,846円C収益調整金額853,006,202円
    D分配準備積立金額68,251,217円D分配準備積立金額59,976,952円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)805,176,357円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)929,725,317円
    F当ファンドの期末残存受益権口数2,983,230,667口F当ファンドの期末残存受益権口数3,444,893,932口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,699円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,698円
    H1万口当たり分配金額50円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)14,916,153円I分配金額(F×H/10,000)17,224,469円
    (平成29年12月9日から平成30年1月9日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額854,344,282円(1万口当たり2,701円)のうち15,809,898円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    (平成30年6月9日から平成30年7月9日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額907,355,519円(1万口当たり2,696円)のうち16,823,490円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額16,680,757円A費用控除後の配当等収益額16,009,379円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額770,818,414円C収益調整金額833,640,286円
    D分配準備積立金額66,845,111円D分配準備積立金額57,705,854円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)854,344,282円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)907,355,519円
    F当ファンドの期末残存受益権口数3,161,979,744口F当ファンドの期末残存受益権口数3,364,698,160口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,701円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,696円
    H1万口当たり分配金額50円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)15,809,898円I分配金額(F×H/10,000)16,823,490円
    (平成30年1月10日から平成30年2月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額927,269,975円(1万口当たり2,701円)のうち17,162,387円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    (平成30年7月10日から平成30年8月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額876,052,592円(1万口当たり2,696円)のうち16,246,882円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額16,899,775円A費用控除後の配当等収益額15,962,874円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額843,331,696円C収益調整金額805,262,552円
    D分配準備積立金額67,038,504円D分配準備積立金額54,827,166円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)927,269,975円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)876,052,592円
    F当ファンドの期末残存受益権口数3,432,477,551口F当ファンドの期末残存受益権口数3,249,376,402口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,701円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,696円
    H1万口当たり分配金額50円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)17,162,387円I分配金額(F×H/10,000)16,246,882円
    (平成30年2月9日から平成30年3月8日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額936,357,102円(1万口当たり2,701円)のうち17,331,140円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    (平成30年8月9日から平成30年9月10日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額886,070,423円(1万口当たり2,694円)のうち16,441,266円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額17,232,683円A費用控除後の配当等収益額15,933,035円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額853,233,654円C収益調整金額816,193,904円
    D分配準備積立金額65,890,765円D分配準備積立金額53,943,484円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)936,357,102円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)886,070,423円
    F当ファンドの期末残存受益権口数3,466,228,051口F当ファンドの期末残存受益権口数3,288,253,225口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,701円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,694円
    H1万口当たり分配金額50円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)17,331,140円I分配金額(F×H/10,000)16,441,266円
    (平成30年3月9日から平成30年4月9日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額953,919,071円(1万口当たり2,700円)のうち17,664,646円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    (平成30年9月11日から平成30年10月9日までの計算期間)
    計算期間末における分配対象収益額869,900,653円(1万口当たり2,696円)のうち16,129,604円(1万口当たり50円)を分配金額としております。
    A費用控除後の配当等収益額17,134,192円A費用控除後の配当等収益額16,718,809円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
    C収益調整金額871,401,001円C収益調整金額801,096,523円
    D分配準備積立金額65,383,878円D分配準備積立金額52,085,321円
    E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)953,919,071円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)869,900,653円
    F当ファンドの期末残存受益権口数3,532,929,392口F当ファンドの期末残存受益権口数3,225,920,991口
    G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,700円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)2,696円
    H1万口当たり分配金額50円H1万口当たり分配金額50円
    I分配金額(F×H/10,000)17,664,646円I分配金額(F×H/10,000)16,129,604円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
    項目第15特定期間
    自 平成29年10月11日
    至 平成30年 4月 9日
    第16特定期間
    自 平成30年 4月10日
    至 平成30年10月 9日
    1.金融商品に対する
    取組方針
    信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
    2.金融商品の内容及び
    当該金融商品に係る
    リスク
    保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
    当該金融商品には、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
    同左
    3.金融商品に係る
    リスク管理体制
    リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である投資信託受益証券及び投資証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
    項目第15特定期間末
    (平成30年 4月 9日)
    第16特定期間末
    (平成30年10月 9日)
    1.貸借対照表計上額、
    時価及びこれらの差額
    貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    時価の算定方法は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    (3)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)デリバティブ取引
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第15特定期間末
    (平成30年 4月 9日)
    第16特定期間末
    (平成30年10月 9日)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    最終計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券00
    投資証券△26,510,00010,278,200
    合計△26,510,00010,278,200

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    第15特定期間末(平成30年4月9日)
    該当事項はありません。
    第16特定期間末(平成30年10月9日)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第15特定期間(自 平成29年10月11日 至 平成30年4月9日)
    該当事項はありません。
    第16特定期間(自 平成30年4月10日 至 平成30年10月9日)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第15特定期間末
    (平成30年 4月 9日)
    第16特定期間末
    (平成30年10月 9日)
    1口当たり純資産額0.7395円0.7013円
    (1万口当たり純資産額)(7,395円)(7,013円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。