有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年8月16日-平成27年2月16日)

【提出】
2015/05/15 9:17
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月16日から翌月15日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成26年 8月16日から平成27年 2月16日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成26年 8月15日現在
当期
平成27年 2月16日現在
1.期首元本額36,465,381,501円25,201,810,434円
期中追加設定元本額339,624,278円232,729,837円
期中一部解約元本額11,603,195,345円7,190,997,123円
2.受益権の総数25,201,810,434口18,243,543,148口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額4,169,799,673円3,121,235,791円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成26年 2月18日
至 平成26年 8月15日
当期
自 平成26年 8月16日
至 平成27年 2月16日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 平成26年 2月18日
至 平成26年 3月17日
自 平成26年 8月16日
至 平成26年 9月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益137,353,374円A計算期末における費用控除後の配当等収益97,391,306円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金527,343,228円C信託約款に定める収益調整金369,087,632円
D信託約款に定める分配準備積立金429,972,627円D信託約款に定める分配準備積立金440,471,830円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,094,669,229円E分配対象収益(A+B+C+D)906,950,768円
F分配対象収益(1万口当たり)318円F分配対象収益(1万口当たり)381円
G分配金額103,004,208円G分配金額71,247,165円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 平成26年 3月18日
至 平成26年 4月15日
自 平成26年 9月17日
至 平成26年10月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益129,911,988円A計算期末における費用控除後の配当等収益96,568,097円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金497,740,823円C信託約款に定める収益調整金350,711,893円
D信託約款に定める分配準備積立金436,892,038円D信託約款に定める分配準備積立金441,723,162円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,064,544,849円E分配対象収益(A+B+C+D)889,003,152円
F分配対象収益(1万口当たり)328円F分配対象収益(1万口当たり)394円
G分配金額97,074,999円G分配金額67,557,959円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 平成26年 4月16日
至 平成26年 5月15日
自 平成26年10月16日
至 平成26年11月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益122,036,520円A計算期末における費用控除後の配当等収益103,141,023円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金468,809,123円C信託約款に定める収益調整金335,154,256円
D信託約款に定める分配準備積立金440,489,810円D信託約款に定める分配準備積立金448,308,189円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,031,335,453円E分配対象収益(A+B+C+D)886,603,468円
F分配対象収益(1万口当たり)339円F分配対象収益(1万口当たり)412円
G分配金額91,235,275円G分配金額42,955,606円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成26年 5月16日
至 平成26年 6月16日
自 平成26年11月18日
至 平成26年12月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益113,454,289円A計算期末における費用控除後の配当等収益84,646,280円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金439,125,867円C信託約款に定める収益調整金310,023,158円
D信託約款に定める分配準備積立金439,496,076円D信託約款に定める分配準備積立金466,935,266円
E分配対象収益(A+B+C+D)992,076,232円E分配対象収益(A+B+C+D)861,604,704円
F分配対象収益(1万口当たり)349円F分配対象収益(1万口当たり)435円
G分配金額85,266,883円G分配金額39,559,264円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成26年 6月17日
至 平成26年 7月15日
自 平成26年12月16日
至 平成27年 1月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益109,418,610円A計算期末における費用控除後の配当等収益80,651,331円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金412,733,423円C信託約款に定める収益調整金297,836,644円
D信託約款に定める分配準備積立金438,251,243円D信託約款に定める分配準備積立金489,544,108円
E分配対象収益(A+B+C+D)960,403,276円E分配対象収益(A+B+C+D)868,032,083円
F分配対象収益(1万口当たり)360円F分配対象収益(1万口当たり)458円
G分配金額80,017,024円G分配金額37,890,516円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成26年 7月16日
至 平成26年 8月15日
自 平成27年 1月16日
至 平成27年 2月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益102,800,520円A計算期末における費用控除後の配当等収益81,124,789円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金390,901,121円C信託約款に定める収益調整金287,560,983円
D信託約款に定める分配準備積立金440,960,064円D信託約款に定める分配準備積立金511,846,272円
E分配対象収益(A+B+C+D)934,661,705円E分配対象収益(A+B+C+D)880,532,044円
F分配対象収益(1万口当たり)370円F分配対象収益(1万口当たり)482円
G分配金額75,605,431円G分配金額36,487,086円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成26年 2月18日
至 平成26年 8月15日
当期
自 平成26年 8月16日
至 平成27年 2月16日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成26年 8月15日現在
当期
平成27年 2月16日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成26年 8月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△133,521,054
合計△133,521,054

当期(平成27年 2月16日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券31,933,534
合計31,933,534


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
平成26年 8月15日現在
当期
平成27年 2月16日現在
1口当たり純資産額0.8345円1口当たり純資産額0.8289円
(1万口当たり純資産額)(8,345円)(1万口当たり純資産額)(8,289円)

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