有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年2月17日-平成27年8月17日)

【提出】
2015/11/17 9:46
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月16日から翌月15日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成27年 2月17日から平成27年 8月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成27年 2月16日現在
当期
平成27年 8月17日現在
1.期首元本額25,201,810,434円18,243,543,148円
期中追加設定元本額232,729,837円137,248,425円
期中一部解約元本額7,190,997,123円4,764,509,848円
2.受益権の総数18,243,543,148口13,616,281,725口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額3,121,235,791円2,884,085,138円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成26年 8月16日
至 平成27年 2月16日
当期
自 平成27年 2月17日
至 平成27年 8月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 平成26年 8月16日
至 平成26年 9月16日
自 平成27年 2月17日
至 平成27年 3月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益97,391,306円A計算期末における費用控除後の配当等収益76,618,539円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金369,087,632円C信託約款に定める収益調整金275,671,080円
D信託約款に定める分配準備積立金440,471,830円D信託約款に定める分配準備積立金531,047,018円
E分配対象収益(A+B+C+D)906,950,768円E分配対象収益(A+B+C+D)883,336,637円
F分配対象収益(1万口当たり)381円F分配対象収益(1万口当たり)506円
G分配金額71,247,165円G分配金額34,872,863円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成26年 9月17日
至 平成26年10月15日
自 平成27年 3月17日
至 平成27年 4月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益96,568,097円A計算期末における費用控除後の配当等収益72,668,901円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金350,711,893円C信託約款に定める収益調整金264,147,816円
D信託約款に定める分配準備積立金441,723,162円D信託約款に定める分配準備積立金546,323,837円
E分配対象収益(A+B+C+D)889,003,152円E分配対象収益(A+B+C+D)883,140,554円
F分配対象収益(1万口当たり)394円F分配対象収益(1万口当たり)530円
G分配金額67,557,959円G分配金額33,311,073円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成26年10月16日
至 平成26年11月17日
自 平成27年 4月16日
至 平成27年 5月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益103,141,023円A計算期末における費用控除後の配当等収益70,985,829円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金335,154,256円C信託約款に定める収益調整金252,871,617円
D信託約款に定める分配準備積立金448,308,189円D信託約款に定める分配準備積立金558,291,825円
E分配対象収益(A+B+C+D)886,603,468円E分配対象収益(A+B+C+D)882,149,271円
F分配対象収益(1万口当たり)412円F分配対象収益(1万口当たり)554円
G分配金額42,955,606円G分配金額31,794,983円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成26年11月18日
至 平成26年12月15日
自 平成27年 5月16日
至 平成27年 6月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益84,646,280円A計算期末における費用控除後の配当等収益68,255,073円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金310,023,158円C信託約款に定める収益調整金240,550,096円
D信託約款に定める分配準備積立金466,935,266円D信託約款に定める分配準備積立金565,761,861円
E分配対象収益(A+B+C+D)861,604,704円E分配対象収益(A+B+C+D)874,567,030円
F分配対象収益(1万口当たり)435円F分配対象収益(1万口当たり)580円
G分配金額39,559,264円G分配金額30,148,101円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成26年12月16日
至 平成27年 1月15日
自 平成27年 6月16日
至 平成27年 7月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益80,651,331円A計算期末における費用控除後の配当等収益67,838,946円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金297,836,644円C信託約款に定める収益調整金228,869,522円
D信託約款に定める分配準備積立金489,544,108円D信託約款に定める分配準備積立金571,187,580円
E分配対象収益(A+B+C+D)868,032,083円E分配対象収益(A+B+C+D)867,896,048円
F分配対象収益(1万口当たり)458円F分配対象収益(1万口当たり)607円
G分配金額37,890,516円G分配金額28,563,906円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円
自 平成27年 1月16日
至 平成27年 2月16日
自 平成27年 7月16日
至 平成27年 8月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益81,124,789円A計算期末における費用控除後の配当等収益63,540,569円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金287,560,983円C信託約款に定める収益調整金218,891,898円
D信託約款に定める分配準備積立金511,846,272円D信託約款に定める分配準備積立金581,326,455円
E分配対象収益(A+B+C+D)880,532,044円E分配対象収益(A+B+C+D)863,758,922円
F分配対象収益(1万口当たり)482円F分配対象収益(1万口当たり)634円
G分配金額36,487,086円G分配金額27,232,563円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)20円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成26年 8月16日
至 平成27年 2月16日
当期
自 平成27年 2月17日
至 平成27年 8月17日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成27年 2月16日現在
当期
平成27年 8月17日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成27年 2月16日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券31,933,534
合計31,933,534

当期(平成27年 8月17日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△10,546,530
合計△10,546,530


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
平成27年 2月16日現在
当期
平成27年 8月17日現在
1口当たり純資産額0.8289円1口当たり純資産額0.7882円
(1万口当たり純資産額)(8,289円)(1万口当たり純資産額)(7,882円)

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