純資産
個別
- 2013年7月31日
- 3億7148万
- 2014年1月31日 +90.36%
- 7億715万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年2月末日現在、委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く。)2014/04/25 9:20
※純資産総額について、億円未満を切り捨てているため、合計と合わない場合があります。種類 本数(本) 純資産総額(億円) 追加型株式投資信託 157 11,769 追加型公社債投資信託 16 1,961 単位型株式投資信託 32 586 合計 205 14,316 - #2 投資制限(連結)
- a 委託会社は、投資信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2014/04/25 9:20
b 借入れの指図は、当該借入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c 投資信託財産の一部解約等の事由により、借入れにかかる公社債の時価総額が投資信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/04/25 9:20
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) ― 207,892,504 27.80 合計(純資産総額) 747,851,544 100.00 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2014/04/25 9:20
[重要な会計方針]前事業年度(自 平成23年4月1日至 平成24年3月31日) 当事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当期末残高 77,941 822,124 純資産合計 当期首残高 10,770,153 11,032,429
[会計方針の変更等]時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定) 時価のないもの - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当中間会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)2014/04/25 9:20
(重要な後発事象)1株当たり純資産額1株当たり中間純利益金額 15,285円82銭560円60銭 なお、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。 1株当たり純資産額の算定上の基礎純資産の部の合計額(千円)純資産の部から控除する合計額(千円)普通株式に係る中間期末の純資産額(千円)1株当たり純資産額の算定上に用いられた中間期末の普通株式の数(株) 12,610,808―12,610,808825,000 1株当たり中間純利益算定上の基礎中間純利益金額(千円)うち普通株主に帰属しない金額(千円)普通株式に係る中間純利益金額(千円)普通株式の期中平均株式数(株) 462,497―462,497825,000
該当事項はありません。 - #6 注記表(連結)
- 2014/04/25 9:20
第5特定期間自 平成25年 2月 1日至 平成25年 7月31日 第6特定期間自 平成25年 8月 1日至 平成26年 1月31日 *1.分配金の計算過程 *1.分配金の計算過程 特定期間における、純資産の元本超過額78,888円を分配対象額として78,800円を分配金額としております。 特定期間における、純資産の元本超過額114,285円を分配対象額として114,280円を分配金額としております。 - #7 申込(販売)手続等(連結)
- ただし、取得申込日の前日の基準価額が1口当たり1円を下回っているときは、販売会社は、申込みには応じないものとします。2014/04/25 9:20
また、「基準価額」とは、ファンドの計算日の純資産総額を計算日の受益権総口数で除した1口当たりの純資産価額をいいます。なお、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。
基準価額は、販売会社又は委託会社にお問い合わせいただければいつでもお知らせします。 - #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/04/25 9:20
純資産総額(円) 基準価額(1口当たり)(円) (分配落) (分配落) - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/04/25 9:20
- #10 資産の評価(連結)
- ■ 基準価額の計算方法2014/04/25 9:20
基準価額は、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券及び借入有価証券を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って、原則として償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
なお、基準価額は、便宜上1万口当たりで表示されることがあります。 - #11 運用体制(連結)
- ■ ファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等2014/04/25 9:20
「受託会社」または「再信託受託会社」に対しては、日々の基準価額および純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っております。
※ 運用体制等につきましては、平成26年2月末日現在のものであり、変更になることがあります。 - #12 運用状況の冒頭記載(連結)
- 平成26年 2月28日現在の運用状況は、以下の通りです。2014/04/25 9:20
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。 - #13 附属明細表(連結)
- 2014/04/25 9:20