三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスフ…

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年12月1日-平成30年11月30日)

    【提出】
    2018/08/28 9:07
    【資料】
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    【項目】
    19項目
    エマージング株式インデックス・マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    (平成29年11月30日現在)(平成30年 5月31日現在)
    資産の部
    流動資産
    預金11,446,927273,315,280
    金銭信託4,239,0621,258,888,969
    コール・ローン99,818,42037,968,485
    株式-1,797,724,439
    国債証券223,151,309-
    投資信託受益証券-283,485,704
    投資証券-11,831,653
    派生商品評価勘定196,475,469116,437,372
    現先取引勘定3,201,952,000-
    未収入金-27,008
    未収配当金-3,201,471
    前払金-126,530,062
    差入委託証拠金682,040,050335,190,467
    流動資産合計4,419,123,2374,244,600,910
    資産合計4,419,123,2374,244,600,910
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定4,764,667263,600,659
    前受金88,055,053-
    未払解約金34,774,2622,998,591
    未払利息292111
    その他未払費用54,88659,324
    流動負債合計127,649,160266,658,685
    負債合計127,649,160266,658,685
    純資産の部
    元本等
    元本2,987,969,7782,890,294,341
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,303,504,2991,087,647,884
    元本等合計4,291,474,0773,977,942,225
    純資産合計4,291,474,0773,977,942,225
    負債純資産合計4,419,123,2374,244,600,910

    注記表
    (重要な会計方針の注記)

    項 目自 平成29年12月 1日
    至 平成30年 5月31日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式、投資信託受益証券、投資証券は移動平均法に基づき、国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。

    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。

    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。

    (3)時価が入手できなかった有価証券
    直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法(1)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場によっております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、わが国における対顧客先物相場の仲値によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
    受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条に基づいて処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    項 目(平成29年11月30日現在)(平成30年 5月31日現在)
    1.担保資産代用として、担保に供している資産は次の通りであります。─────────
    国債証券223,151,309円
    2.当計算期間の末日における受益権の総数2,987,969,778口2,890,294,341口
    3.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額1.4363円1口当たり純資産額1.3763円
    (10,000口当たりの純資産額14,363円)(10,000口当たりの純資産額13,763円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    項 目(平成30年 5月31日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1) 有価証券(株式、投資信託受益証券、投資証券)
    「重要な会計方針の注記」に記載しております。
    (2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
    デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。


    (デリバティブ取引に関する注記)
    (平成29年11月30日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    (単位:円)

    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建4,211,841,287-4,299,896,34088,055,053
    MSCIE 17124,211,841,287-4,299,896,34088,055,053
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建3,386,000,000-3,490,261,084104,261,084
    米ドル3,386,000,000-3,490,261,084104,261,084
    売建115,000,000-115,605,335△605,335
    米ドル115,000,000-115,605,335△605,335
    合計7,712,841,287-7,905,762,759191,710,802

    (平成30年 5月31日現在)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    (単位:円)

    区 分種 類契 約 額 等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建2,020,156,347-1,893,626,285△126,530,062
    MSCIE 18062,020,156,347-1,893,626,285△126,530,062
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建5,130,065,281-5,243,825,621113,760,340
    米ドル5,130,065,281-5,243,825,621113,760,340
    売建3,832,065,281-3,966,458,846△134,393,565
    米ドル3,832,000,000-3,966,393,469△134,393,469
    ブラジルレアル48,697-48,769△72
    香港ドル16,584-16,608△24
    合計10,982,286,909-11,103,910,752△147,163,287

    (注)1.時価の算定方法
    (1)株価指数先物取引の時価の算定方法について
    1)原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
    2)株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    (2)為替予約取引の時価の算定方法について
    1)計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しています。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しています。
    ②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっています。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いています。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い受渡日として、発表されている対顧客先物相場の仲値を用いています。
    2)計算期間末日において対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引はありません。

    (その他の注記)

    (平成29年11月30日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額6,292,800,146円
    同期中における追加設定元本額5,462,959,548円
    同期中における一部解約元本額8,767,789,916円
    平成29年11月30日現在における元本の内訳
    三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド494,644,498円
    三井住友・DC新興国株式インデックスファンド857,892,066円
    アセットアロケーション・ファンド(安定型)173,974,761円
    アセットアロケーション・ファンド(安定成長型)742,401,732円
    アセットアロケーション・ファンド(成長型)692,964,255円
    三井住友・DCターゲットイヤーファンド20502,899,807円
    三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)47,748円
    三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)246,220円
    三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)1,472,776円
    三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)6,697,025円
    三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)12,636,058円
    三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド1,658,376円
    SMAM・年金Wリスクコントロールファンド<適格機関投資家限定>434,456円
    合計2,987,969,778円


    (平成30年 5月31日現在)
    開示対象ファンドの
    期首における当該親投資信託の元本額2,987,969,778円
    同期中における追加設定元本額2,787,223,596円
    同期中における一部解約元本額2,884,899,033円
    平成30年 5月31日現在における元本の内訳
    三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド646,340,941円
    三井住友・DC新興国株式インデックスファンド1,069,975,181円
    アセットアロケーション・ファンド(安定型)68,332,612円
    アセットアロケーション・ファンド(安定成長型)534,666,996円
    アセットアロケーション・ファンド(成長型)481,322,006円
    三井住友・DCターゲットイヤーファンド20504,227,641円
    三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)264,300円
    三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)629,732円
    三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)6,000,642円
    三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)9,110,118円
    三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)48,967,084円
    三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド5,238,664円
    SMAM・年金Wリスクコントロールファンド<適格機関投資家限定>15,218,424円
    合計2,890,294,341円

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